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[20090316]
米の銃乱射容疑者 復讐?リスト 

3月12日15時54分配信 産経新聞

 【ニューヨーク=長戸雅子】

米アラバマ州の南部で10日に起きた銃乱射事件で、地元の検察当局は11日、自殺した容疑者の男が「自分を不当に扱った」人物などのリストを作っていたことを明らかにした。10人の犠牲者のうち5人は母親や祖父母らで男が近親者に強い恨みを抱いていた可能性が高い。AP通信によると、リストは容疑者の自宅から見つかったという。
 男はマイケル・マクレンドン容疑者(28)で、2003年に地元の警察学校に短期間在籍したが、銃器の訓練は受けていないという。米CNNテレビによると、同容疑者は先週までの約2年間、地元の食品メーカーに勤務しており、メーカーは「(容疑者は)頼りがいのあるチームリーダーで同僚からも好かれていた」とのコメントを出した。


 やっぱり犯人は、過去に、警察関係者だったのか・・・・・・。
 犯人は、復讐リスト(簡単に言えばデスノートか)のようなものを作っているが、おそらく、犯行をずっと以前から計画していたんだな、こういう大事件は思いつきでできるもんじゃないし。
 私も、「殺したい奴および、大量殺人計画リスト」という、私の殺したい奴の名前と、そいつらの殺し方や、私が妄想した、無差別大量殺人のやり方を、書いたノートを持っていて、それに書かれた、殺したい奴の名前は、2桁にもなるが、犯人も恨みを持つ人間は軽く2桁以上、もしかしたら三桁くらいはいるんだろうな。
 検察側は、「近親者に強い恨みを抱いていた可能性が高い。」というが、犯人が過去に検察学校に通っていて、犠牲者の中に、検警察関係者の家族もいることから、強い恨みは、親近者だけにあったものではないはずだ。
 また、犯人は警察関係学校に在籍していたが、銃器の訓練を受けていなかったというのは少し疑わしい。
 そもそも、銃の訓練を受けていない人間が、銃を持っていたとはいえ、そう簡単に、10人も殺せるものなのか?
 もし、本当に、銃器の訓練を受けていないのなら、犯人の使っていた銃はよほど、高性能な銃だからだろうか?
 もしくは犯人は、どこかで射撃の練習をしていたのだろうか?
 そして、犯人は何で警察学校をすぐに辞めたのは何でだ?
 もしかしたら、この事件で殺された警察関係者とはなか関係があるのかもしれないし、無かったとしても、検察学校で、警察に恨みを持つような何か酷い事をされたんだろうな。
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2009-03-16(Mon) 17:12 アメリカの犯罪 | TB(0) | 編集 |
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