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W・S

Author:W・S
神道信者
性別:男
人種:日本人
前世:マハトマ・ガンジー
好きなこと:武勇伝、馬鹿騒ぎ、毒舌、ボケとツッコミ
嫌いなこと:自分の恐れに向き合うこと

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[20090201]
尾崎豊のは行の曲が無料で聴けて、歌詞もついているよ 

 この記事には、尾崎豊のは行の曲が設置してあり、無料で聴けて、その曲の歌詞もついています。




は行

ハイスクールRock'n'Roll

歌詞:Oh! 朝は目覚めても昨日の疲れひきずったまま
様にならない制服着て表へ出るよ
そして ぞろぞろと駅へ歩く人達に
まぎれ込んで 俺も歩いてゆくよ
満員電車に押し込まれ 言葉さえなくした Strange boy
何がどうなろうと 誰にもどうにも出来ないみたいさ
セーラー服のLittle girl 小さなからだもみくちゃにされ
それでも夢見てるの 失うことばかりなのに
Rock'n'Roll 踊ろうよ
Rock'n'Roll くさらずに
Rock'n'Roll 手を伸ばせば自由はあと少しさ

Oh! これから半日は退屈な授業で費やすだけで
身も心も疲れはて 魂さえも Knock Knock down
こっそり抜け出し 小さなコーヒーショップのSmoking time
ジュークボックスにいかした Rock'n'Roll
俺らに聞かせて欲しいのさ
ちょっと! こんなラッシュアワーに死ぬまでもまれたくないよ
何がどうして誰のために縛られなくちゃならないの
逃れられない流れの中で
必死にあがいてる俺が見えるよ
Rock'n'Roll 踊ろうよ
Rock'n'Roll くさらずに
Rock'n'Roll 手を伸ばせば自由はあと少しさ

Rock'n'Roll 踊ろうよ
Rock'n'Roll くさらずに
Rock'n'Roll 手を伸ばせば自由はあと少しさ



はじまりさえ歌えない

歌詞:ふと目を閉じればアスファルトの道端に
うずくまり黄昏の影に手を伸ばし何か求めてた
埃だらけのビルディング ウィスキーの匂いがするよ
俺の心の中には求めるものがひとつも映らないよ
君の弾くピアノ まだ覚束ない
刺激の強すぎる この街では心が鈍くなってゆくよ
君を抱きしめ離したくない
愛の光を ともし続けたい

カラカラに乾いた喉 へたばるまで走るのかい
ひとりぼっちの汗は誰の眼にもとまらない
蒸し熱い倉庫の中で 30分の休憩をとり
つめ込むだけのメシを食べて 届かない窓に手を伸ばしている
なけなしの金のためのアルバイト
楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ
君のためなら死ねるさ きっと
愛こそすべてだと 俺は信じてる

この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ
情熱は空回りの 把みどころのない影
走り出してはいつも 路頭に迷い込んで
把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる
辿り着くといつも最終の電車
酔いどれのひとり言は この街では欲望に崩れてゆく
この街から君を守りたい
愛の光を ともし続けたい
君を抱きしめ離したくない
愛の光を ともし続けたい



Bow!

歌詞:否が応でも社会に飲み込まれてしまうものさ
若さにまかせ 挑んでくドンキホーテ達は
世の中のモラルをひとつ 飲み込んだだけで
ひとつ崩れ ひとつ崩れ
すべて壊れてしまうものなのさ

あいつは言っていたね サラリーマンにはなりたかねえ
朝夕のラッシュアワー 酒びたりの中年達
ちっぽけな金にしがみつき ぶらさがってるだけじゃ NO NO
救われない これが俺達の明日ならば

午後4時の工場のサイレンが鳴る
心の中の狼が叫ぶよ
鉄を喰え 飢えた狼よ
死んでもブタには 喰いつくな

夢を語って過ごした夜が明けると
逃げだせない渦が 日の出と共にやってくる
中卒・高卒・中退 学歴がやけに目につく
愛よりも夢よりも 金で買える自由が欲しいのかい

午後4時の工場のサイレンが鳴る
心の中の狼が 叫ぶよ
鉄を喰え 飢えた狼よ
死んでもブタには 喰いつくな

鉄を喰え 飢えた狼よ
死んでもブタには 喰いつくな



FIRE

歌詞:思い切りエンジン吹かして
いつもの夜の街の中 飛ばし続けて行くのさ
可愛い彼女達が 街灯の下で たむろして
俺たちを 熱い瞳で見つめるのさ
クラッシュしちまうまで 走り続けていようぜ 今夜は

ビールにウィスキー バーボン ウオッカを
しこたま買い込んで シートに放り込んで
俺達は この街中で 一番今夜も
ワイルドなやつらになって やるのさ
そしてちょっとだけクレイジーにわずかな夜を すり抜けて行くのさ

Woo 夜空の流星より早く
Woo 滅びて行きそうな愛が
この胸に 熱く 燃え出しそうな Fire

体制に逆らいながら降りかざす 俺が手に持っているのは サーベル
脅え震えている人々の凍えた体を包んであげよう 優しく
俺は星空を見つめながら 明日の正義を待っている

女達は 安らかな瞳に映る 汚れたものを 打ち砕く
子供達は 清らかな愛に包まれ 明日を夢見る
男達は 鎧に身をかためながら 次に訪れる平和を 待っている

Woo 矛盾するこの世界で
Woo 一番大切なものがある
この 燃え尽きることのない愛は Fire

素直な気持ちでさえも 語り尽くせぬこの世界
何が人の心を支配してるの
訳もないのに こぼれ落ちる涙を拭おう

抱きしめておくれ

おかしな奴だと マトモな振りした奴らに
笑われ続けてもいいのさ
何がこの世で一番大切なのかを
知っているのは この俺の方だぜ
だって 自然の醜さを知りながら 心をこめて歌っているんだぜ

Woo 悲しみに溢れる世界で
Woo 孤独に打ちのめされても
熱い気持ちを 燃やし続けようぜ Fire



Forget-me-not

歌詞:小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて
流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人
窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた

幸せかい 昨晩のぬくもりに
そっとささやいて 強く君を抱きしめた

初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの
空をいつまでも さがしてた
君がおしえてくれた 花の名前は
街にうもれそうな 小さなわすれな草

時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど
僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きるんだ
愛の行く方に答はなくて いつでもひとりぼっちだけど

幸せかい ささやかな暮しに
時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた

時々僕は無理に君を 僕の形に
はめてしまいそうになるけれど
二人が育くむ 愛の名前は
街にうもれそうな 小さなわすれな草

行くあてのない街角にたたずみ
君に口づけても

幸せかい 狂った街では
二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる

初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの
空をいつまでもさがしてた
君がおしえてくれた 花の名前は
街にうもれそうな 小さなわすれな草



ふたつの心

歌詞:見つめ合うだけの暮らし心の鼓動が
寂しさ塗りつぶし今日を温め合うよ
ふたつの心ふたつの生き方を重ね合うから
君は時々涙を僕はため息を零すけど
二人求め合い暮らしてゆけるさ
夜明けまでずっと抱き締め合いながら

そっと扉閉じて僕が旅に行く時
君はいつまでも笑顔を浮かべていた
夜の明かりの向こうで 君は僕の帰りを待つの
見知らぬ街の片隅で僕は君の面影抱き締めている
離れて過ごしても 君の心が聞こえるよ
君に届くだろう僕のこの思いが

分け合うものなど始めからないけど
心さえあればいつでも二人はあるがまま
そっと強く受け止め合いながら 夜が明けるまでずっと
抱き締め合っているよ
二人あるがまま……



Freeze Moon

歌詞:キャデラック・メイン・アベニューでは 今ウブなあの娘の
hip bangで 俺達はメロメロになる
そして腹ペコをかかえた俺達は バーガー・ショップに駆けこんで
ポテトをコーラで流し込む
みんないい気持ちになりたくて 何度も息を止めてみるけど
そのたび 金網にへばりついては 転げ落ち
いつでもさみしい思いをしている

俺は風を感じる
風を求めて wow oh
風がどこへ行こうとしてるか 俺は知りたい
胸をはるんだ

今夜は朝が来るまで 走り続けているから
君はエンジンの音の中で 眠ればいい

oh oh.... 翼をひろげ
oh oh.... 風を求めて
俺達の真夜中の翼は ボロボロになっちまう
どうしようもなく また街に戯れる
俺達の終わりなき dance

フェンスに腰かけ ビクビクしていた
あの頃と似たような顔つきで みんなだまりこくっちまう
彼女は今夜も ドラックにいかれて
昔みたいなドラック・クィーンになろうとしている
もうガラスをひっかく音は 聞こえないけれども
今でもストリートには ガラスの破片が星のようにちらばっている
それはまるで まるであの頃の俺達の夢みたいに

みんな風を感じる
風を求めて wow oh
風がどけへ行こうとしてるか みんな知りたくないかい
胸をはるんだ

まだ まだ 何か足りないなら
通りに出て 夜を買えばいい
誰もどうして?なんて聞かないから

oh oh.... 翼をひろげ
oh oh.... 風を求めて
俺達の真夜中の翼は ボロボロになっちまう
どうしようもなく また街に戯れる
俺達の終わりなき dance

夜はいつでも 凍りついていて
置きっぱなしのバイクにまたがると
昔みたいな気持になっちまう
ボンネットに寝転んだやつらは
この街で一番さみしい 星をみつけ
誰にもわからないような 一人言をつぶやいている

いったいなんだったんだ こんな暮し
こんなリズム いったいなんだったんだ
きっと 何もかもがちがう
何もかもがちがう
何もかもがちがう

oh oh.... 翼をひろげ
oh oh.... 風を求めて



米軍キャンプ

歌詞:行き場のない街を 俺は一人ふらついてた
店も終わり 仲間も消えた 吸殻の道で
街頭の小さなノイズにさえ 心震えてた夜
初めて おまえの胸で 眠った

おまえはあんまり 上品に笑わなかった
人込みの中では 一言もしゃべらなかった
求め合う夜は 傷をなめるように 愛を探しては
二人で毛布にくるまって 眠った

夜の街 小さな店で働く おまえのこと
朝が来て ネオンに解き放たれるまで
俺は待っていた

Oh おまえはこの街を呪い
かたくなに夢を買い占め さまよってるだろう
Oh こんな夜は 報われぬ愛に
失ったおまえを 抱きしめたい

昨夜は店の客にせがまれて 海へ行った
ケンカばかりしてて つまらなかったと笑う
知らない男の名前を おまえが口にする夜
涙ではらました男の リングが光ってた

米軍キャンプ跡の崩れかけた工場
凍りつく闇にとけ 震えてる車の中
力なく伸ばした手で抱きつく おまえの髪を
撫でると 放さないでとつぶやき しがみついた

時には二人の生活(くらし)が 夢さえ育んでいた
大切な物を 引き裂く何かに
二人が気付くまで

Oh おまえはこの街を呪い
かたくなに夢を買い占め さまよってるだろう
Oh こんな夜は 報われぬ愛に
失ったおまえを 抱きしめたい



僕が僕であるために

歌詞:心すれちがう悲しい生き様に
ため息もらしていた
だけど この目に映る この街で僕はずっと
生きてゆかなければ
人を傷つける事に目を伏せるけど
優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく
僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない
正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで
僕は街にのまれて 少し心許しながら
この冷たい街の風に歌い続けてる

別れ際にもう一度 君に確かめておきたいよ
こんなに愛していた
誰がいけないとゆう訳でもないけど
人は皆わがままだ
慣れあいの様に暮しても 君を傷つけてばかりさ
こんなに君を好きだけど 明日さえ教えてやれないから

君が君であるために 勝ち続けなきゃならない
正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで
君は街にのまれて 少し心許しながら
この冷たい街の風に歌い続けてる

僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない
正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで
僕は街にのまれて 少し心許しながら
この冷たい街の風に歌い続けてる

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2009-02-01(Sun) 20:00 尾崎豊 Musicファイル | TB(0) | 編集 |
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