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W・S

Author:W・S
神道信者
性別:男
人種:日本人
前世:マハトマ・ガンジー
好きなこと:武勇伝、馬鹿騒ぎ、毒舌、ボケとツッコミ
嫌いなこと:自分の恐れに向き合うこと

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[20090131]
尾崎豊のさ行の曲が無料で聴けて、歌詞もついているよ
 
 この記事には、尾崎豊のさ行の曲が設置してあり、無料で聴けて、その曲の歌詞もついています。




さ行

坂の下に見えたあの街に

歌詞:まとまった金をため ひとり街飛び出して行くことが
新しい夢の中 歩いて行くことだから
でも寂しそうに見送りに立ちつくす母親にさえ
さよならが言えずじまいで アクセルふみ込んでた
あなたの夢に育まれて その夢奪ってくわけじゃない

小さな俺を眠らせた
こわれちまった オルゴールが
バッグの中で 時をかなでている
Fu- - - - Fu- - - -
俺は車を止めて 手を振っていたよ
Fu- - - - Fu- - - -
坂の下 暮れて行く街に

仕事を終えて帰ると 俺のためにストーブをともして
親父はもう十九の俺の頭 なでながら
話す昔話の意味が その日俺にもやっとわかった
飛び立つ日から思い出は 夢の中で語るだけさ
排気ガスにすすけた窓 俺はひとり夢見ている
坂の下のあの街の中で 必死に探し続けてた物
あの日の親父と同じ様にね

Fu- - - - Fu- - - -
坂道のぼり あの日街を出たよ
Fu- - - - Fu- - - -
いつも下ってた 坂道を

家庭(いえ)を飛び出してきたのは それより上目指してたから
やがて俺も家族を持ち 同じ様に築きあげるだろう
何もかもわけあって行く様にね Oh ーーー

Fu- - - - Fu- - - -
思い出す たそがれて行く街を
Fu- - - - Fu- - - -
坂の下 たたずんでいた街を
Fu- - - - Fu- - - -
俺はいくつもの 傷をきざみこんだ
Fu- - - - Fu- - - -
坂の下に見えたあの街の中
Fu- - - - Fu- - - -
思い出す たそがれて行く街を...



シェリー

歌詞:シェリー
俺は転がり続けて
こんなとこに辿りついた

シェリー
俺は焦り過ぎたのか?
無闇に何もかも捨てちまったけれど

シェリー
あの頃は夢だった
夢のために生きてきた俺だけど

シェリー
お前の言う通り
金か夢か解らない暮らしさ

転がり続ける俺の生き様を
時には無様な格好で支えてる

シェリー
優しく俺を叱ってくれ
そして強く抱きしめておくれ
お前の愛がすべてを包むから

シェリー 何時になれば俺は這い上がれるだろう?
シェリー 何処に行けば俺は辿り着けるだろう?
シェリー 俺は歌う 愛すべきもの全てに

シェリー
見知らぬところで
人に出会ったらどうすりゃいいかい?

シェリー
俺ははぐれ者だから
おまえみたいにうまく笑えやしない

シェリー
夢を求めるならば
孤独すら恐れはしないよね

シェリー
ひとりで生きるなら
涙なんか見せちゃいけないよね

転がり続ける俺の生き様を
時には涙を堪えて支えてる

シェリー
憐れみなど受けたくない
俺は負け犬なんかじゃないから
俺は真実へと歩いて行く

シェリー
俺はうまく歌えているか?
俺はうまく笑えているか?
俺の笑顔は卑屈じゃないかい?
俺は誤解されてはいないかい?
俺はまだ馬鹿と呼ばれているか?
俺はまだまだ恨まれているか?
俺に愛される資格はあるか?
俺は決して間違っていないか?
俺は真実へと歩いているかい....?

シェリー 何時になれば俺は這い上がれるだろう?
シェリー 何処に行けば俺は辿り着けるだろう?
シェリー 俺は歌う 愛すべきもの全てに

シェリー 何時になれば俺は這い上がれるだろう?
シェリー 何処に行けば俺は辿り着けるるだろう?
シェリー 俺は歌う 愛すべきもの全てに



贖罪

歌詞:静かに佇む色褪せた街並み
すこしずつ言葉を無くして行く僕がいる
日常僅かな仕事でつなぎ止め
無表情な人波に紛れ込み凍えてる
何を待ち続け何を求めるの
名もない日々が oh 訳もなく微笑む

時の流れすら見失いそうになる
凍えた日差しに怯えてるそれだけさ
孤独なのか安らぎと呼べるのか
この暮らしに名を付けるというのならば
何処へ行くのだろう 何処へ辿り着く
名もない日々が oh 訳もなく微笑む

僕は知っていた これが僕の暮らしだと
偽りを知る度 真実に戸惑う
風は柔らかに時を運んでゆく
寂しい心を優しくそっと包むから
何を待ち続け何を求めるの
名もない日々が oh 訳もなく微笑む



15の夜

歌詞:落書きの教科書と外ばかり見てる俺
超高層ビルの上の空 届かない夢を見てる
やりばのない気持ちの扉破りたい
校舎の裏 煙草をふかして見つかれば逃げ場もない
しゃがんでかたまり 背を向けながら
心のひとつも解りあえない大人達をにらむ
そして仲間達は今夜家出の計画をたてる
とにかくもう 学校や家には帰りたくない
自分の存在が何なのかさえ 解らず震えている
15の夜…
盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま
暗い夜の帳りの中へ
誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に
自由になれた気がした 15の夜

冷たい風 冷えた躰 人恋しくて
夢見てるあの娘の家の横を サヨナラつぶやき走り抜ける
闇の中 ぽつんと光る 自動販売機
100円玉で買えるぬくもり 熱い缶コーヒー握りしめ
恋の結末も解らないけど
あの娘と俺は将来さえ ずっと夢に見てる
大人たちは心を捨てろ捨てろと言うが 俺はいやなのさ
退屈な授業が俺達の全てだというならば
なんてちっぽけで なんて意味のない なんて無力な
15の夜…
盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま
暗い夜の帳りの中へ
覚えたての煙草をふかし 星空を見つめながら
自由を求め続けた 15の夜

盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま
暗い夜の帳りの中へ
誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に
自由になれた気がした 15の夜



銃声の証明

歌詞:俺は貧しさの中で生まれ 親の愛も知らずに育った
暴力だけが俺を育てた
街角で娼婦の客をとり 路地裏で薬を売りさばき
だけどそれも俺の仮の姿
ある日 役目をまわされた 政治家を一人殺るやまさ
跳べと言われれば今の俺には それしか生きる術がない

Woo 渇いた銃声が 奴の頭をぶち抜いた
Woo 次は俺が殺られる番だ 何も訳など知らないままに

政治なんて俺には分からない ただ生きるための手段覚えた
世間のことなど知りはしなかった
俺はテロリストに育てられ 言われた通りに生きてきた
十六の時初めて銃を手にした
俺にあるのは敵と味方だけ 裏切りが俺の心を
いつでも正しくさせていた だから今まで生きてこれた

Woo 権力を潰すことだけを 教えられてきた 俺はテロリスト
Woo 平和など生み出せやしない 俺の命はテロリスト

この世に生きる人々の 一人一人に責任があるなら
この革命と一緒に命を共にするんだ

Woo 生きていることに罪を 感じることなく生きる人々よ
Woo おまえはこの世のテロリスト 俺を育てたテロリスト



17歳の地図

歌詞:十七のしゃがれたブルースを聞きながら
夢見がちな俺はセンチなため息をついている
たいしていい事あるわけじゃないだろう
一時の笑顔を疲れも知らず探し回っている
バカ騒ぎしてる 街角の俺達の
かたくなな心と黒い瞳には寂しい影が
喧嘩にナンパ 愚痴でもこぼせば皆同じさ
うずうずした気持で踊り続け 汗まみれになれ
くわえ煙草のSeventeen's map

街角では少女が自分を売りながら
あぶく銭のために何でもやってるけど
夢を失い 愛をもて遊ぶ あの子忘れちまった
心をいつでも輝かしていなくちゃならないってことを
少しずつ色んな意味が解りかけてるけど
決して授業で教わったことなんかじゃない
口うるさい大人達のルーズな生活に縛られても
素敵な夢を忘れやしないよ Wah

人波の中をかきわけ 壁づたいに歩けば
すみからすみはいつくばり 強く生きなきゃと思うんだ
ちっぽけな俺の心に 空っ風が吹いてくる
歩道橋の上 振り返り 焼けつくような夕陽が
今 心の地図の上で 起こる全ての出来事を照らすよ
Seventeen's map

電車の中 押しあう人の背中にいくつものドラマを感じて
親の背中にひたむきさを感じて このごろふと涙こぼした
半分大人のSeventeen's map
何のために生きてるのか解らなくなるよ
手を差しのべて おまえを求めないさ この街
どんな生き方になるにしても
自分を捨てやしないよ Wah

人波の中をかきわけ 壁づたいに歩けば
しがらみのこの街だから 強く生きなきゃと思うんだ
ちっぽけな俺の心に 空っ風が吹いてくる
歩道橋の上 振り返り 焼けつくような夕陽が
今 心の地図の上で 起こる全ての出来事を照らすよ
Seventeen's map



自由への扉

歌詞:今夜素敵な夢を描いて 自由への扉を開いてみるのさ
きっとそこに信じていた全ての姿があるはず

公園通りの恋人達は肩寄せながら愛をサマヨイ
独りぼっちで人混みの中立ち止まれば見失いそうさ
だけど何ひとつ不自然なものはない
全てが奏でるハーモニーに心委ねてみてもいいのさ

だって全ては触れ合いながらひとつひとつの心を生み出すよ
きっとそこに信じていた 自分らしさがあるのだから

笑顔さえも見つからなくて 時は流れて寂しくなる
誰かに手をさしのべても悲しみだけが心彩る
分け合うことに心が届かぬままで
見つめるものがすれ違っても いつか分かりあえる大丈夫

君も僕もこの街で夢を追い求める輝きなのさ
きっとそこに信じていた 僕らの姿があるはず

闇夜の国に浮かぶ月明かりに照らされて
星が揺らめきながら明日を信じてる
永遠に思える様な僅かな悲しみと暮らしは続く

裏切られても 信じることから 奪われても 与えることから
寂しくても 分け合うことから 悲しくても 微笑むことから
君なしじゃ僕のままでいられやしない
誰もが皆自由に生きてゆくことを許し合えればいいのさ

今夜素敵な夢を描いて 自由への扉を開いてみるのさ
きっとそこに信じていた全ての姿があるはずさ
La la la la la la la la la n la lovely baby
La la la la la la la la la n la kiss me baby
La la la la la la la la la n la lovely baby
La la la la la la la la la n la kiss me baby
La la la la la la la la la n la...


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2009-01-31(Sat) 20:29 尾崎豊 Musicファイル | TB(0) | 編集 |
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