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W・S

Author:W・S
神道信者
性別:男
人種:日本人
前世:マハトマ・ガンジー
好きなこと:武勇伝、馬鹿騒ぎ、毒舌、ボケとツッコミ
嫌いなこと:自分の恐れに向き合うこと

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[20090131]
尾崎豊のあ行の曲が無料で聴けて、歌詞も付いています 

 この記事には、私が一番好きな、日本の歌手で、シンガーソングライターの「尾崎豊」という人の曲を、あいうえお順に設置してあり、この記事に設置してある彼の曲は、あ行の曲です。
 私は、マリリン・マンソン(Marilyn Manson)Musicファイルを作っている間、(日本にも、マリリン・マンソンみたいなアーティストはいないかなー、いたらその人の曲も聞いてみよう)と思い、ネットで調べたり、親に聞いたりしてみると、「尾崎豊」という歌手はマリリン・マンソンと大変酷似していることに気付きました。
 尾崎豊の曲も、マリリン・マンソンの曲と同様に、哲学的かつ知的で、意味深な内容だし、自分の国の若者や、社会の抱える問題、自分の国の若者達の気持ち、心境、環境を、しっかりと理解していて、それに対する自分の思いを、歌にしているし、尾崎豊は一時期アメリカでも活動していたためか、彼の曲にも、アメリカの銃社会を批判する曲があるからです。
 それだけではなく、彼も、マリリン・マンソンのように、主に、大人、体制、権力などへの批判、反発、アイロニーを歌詞にした曲で有名になり、彼の曲が流行りだしたころには、当時の状況に嫌気がさしている日本の若者の間では、社会現象にもなるくらいの絶大な人気から、新聞では、「10代の教祖」とまで報じられ、そのカリスマぶりは絶大なものでした。
 しかし一方では、マリリン・マンソンが、自分を嫌う人達に、とんでもない誹謗中傷を受けたように、「尾崎豊」が、作詞、作曲した歌詞の中には、過激なもの(マリリン・マンソンの曲の歌詞に比べればとても平和的すぎるが)があったため、一部の尾崎豊に批判的な人達の間では、「尾崎豊は、校内暴力などの犯罪を制定し、誘発している」といったメチャクチャで、荒唐無稽な誹謗中傷を受け、一部の学校では楽曲を全面放送禁止にする措置が取れたし、実際に私の弟が通っていた中学校では、尾崎豊の曲を演奏したり、歌う事が禁じられています。
 このように、尾崎豊の曲のテーマと、自分生まれたの国での扱われ方などは、マリリン・マンソンとかなり似ているし、それだけではなく、二人とも、父親が軍関係者だったり、学校を退学になったり、未成年のころからタバコを吸うようになったりするなど、育った状況も似た面があるのです。
 なので、尾崎豊が好きな人はマリリン・マンソンの曲を、マリリン・マンソンが好きな人は、尾崎豊の曲を、ぜひ聴いてみてはいかがでしょう。




あ行

愛の消えた街

歌詞:道端に倒れた様に眠る人がいるよ
一度は目にするが すぐに目をそらして通りすぎる
誰もが不幸になるかもしれない自分を守り
自分の愛を向けることもバカらしくて出来ない
まぬけな人ごみ

俺もまだ先の解らぬ不安の中にいる
今を何とか生きる事で 心に余裕もないよ
金もとれない 学生に一体何が出来るのか
どんな奴らも つまりは自分の将来以外
どうでもいいと思うはずさ

愛の消えた街さ 昔からそうなのだろうか
それがあたりまえと言うには俺はまだ若すぎる
見つけたい 見つけたい 愛の光を

愛という言葉をたやすく口にするのを嫌うのも
一体何が愛なのか それは誰にも解らないから
男と女 心より躰で慰めあい
心を探して迷い道迷い込んで倒れるのが
見えるだろう

二人もまた先の解らぬ不安の中にいる
愛を誓い守る事が全てだと信じて
子供も産めない世の中の解らぬ二人に
いったいどんな愛が 育てられるというの
Oh! 今ここに

愛の消えた街さ 昔からそうなのだろうか
それがあたりまえと言うには俺はまだ若すぎる
見つけたい 見つけたい 愛の光を

信じたい 信じたい 愛の光



I LOVE YOU

歌詞:I love you
今だけは悲しい歌聞きたくないよ
I love you
逃れ逃れ辿り着いたこの部屋
何もかも許された恋じゃないから
この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい
だからお前は子猫の様な泣き声で
Hu Hu Hu

きしむベッドの上で優しさを持ちより
きつくカラダ抱きしめあえば
それから二人は目を閉じるよ
悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に

I love you
若すぎる二人の愛には
触れられぬ秘密がある
I love you
今の暮らしの中では辿り着けない
ひとつに重なり生てゆく恋を
夢みて傷つくだけの二人だよ
何度も愛してるって聞くお前は
この愛なしでは生てゆけないと
Hu Hu Hu

きしむベッドの上で優しさを持ちより
きつくカラダ抱きしめあえば
それからまた二人は目を閉じるよ
悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に

それからまた二人は目を閉じるよ
悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に



秋風

歌詞:色あせてゆく 町なみは
秋の弱い光に てらされてる
過ぎた夏の思い出が
おとす影の 色は濃いよ
ふと かげろうの様なあの日 おもい出しては
はしゃぎすぎたみたいだと にが笑い

町は秋風 さみしくなるばかり
うらないさえもこのごろは ついてないおいらさ

さきおくれた白い花
すてちまった愛を おもわせる
高くなる空の色に
ひとりとりのこされそう
愛はみなひと夜の夢だと おもってたけど
今じゃあの子のぬくもり さがしてる

町は秋風 さみしくなるばかり
うらないさえもこのごろは ついてないおいらさ

てりつけるそんな日に
つよがって見せた それだけさ
小さな幸せを
見過ごしてしまった
心 くるわせてしまう光に ある日気づいてみれば
夏から秋へのおかしな ものがたり

町は秋風 さみしくなるばかり
うらないさえもこのごろは ついてないおいらさ



ISM

歌詞:だいぶ話をそれて 街明かり 照らされて
音のないTVの前 完壁さを求めて
君を疑うたびに 無意味に思えてくる
だけどチャンネルは同じさ はいつくばった夢の前
大低は今日が何の日かさえも わからない
愛したい 愛したい 愛したい 愛したい

腹が満たされている 熱でうなされている
貪欲のボリュームを 上げたり下げたりして
かわるがわるの君と俺が踊り続ける
ある事無い事言っても 君が正しい訳じゃない
俺がなくした俺だけのものを…… なぐさめて
愛したい 愛したい 愛したい 愛したい

本当の意味がわからない 君が祈ると言ってくれたよね
おかげで今でも信じるだけで…… 幸せさ
愛したい 愛したい 愛したい 愛したい

君の求める何かが 何かが足りないのさ
このリズムの中では 失うものはないさ

君の求める何かが 何かが足りないのさ
このリズムの中では それ以上解らない

君の求める何かが 何かが足りないのさ
このリズムの中では 失うものはないさ

君の求める何かが 何かが足りないのさ
このリズムの中では それ以外解らない



永遠の胸

歌詞:一人きりの寂しさの意味を 抱きしめて暮らし続ける日々よ
見つかるだろうか 孤独を背負いながら生きていく
心汚れなき証示す道しるべが
色々な人との出会いがあり 心かよわせて戸惑いながら
本当の自分の姿を失いそうな時 君の中の僕だけがぼやけて見える
ありのままの姿はとてもちっぽけすぎて
心が凍り付く時君を また見失ってしまうから
人はただ悲しみの意味を 探し出すために生まれてきたというのか
確かめたい 偽りと真実を 裁くものがあるなら僕は
君の面影を強く抱えて いつしか辿り着くその答えを
心安らかに探しつづけていてもいい いつまでも

受け止める術のない愛がある けしさること出来ぬ傷もある
忘れないように 全ての思い出が与えてくれた
心の糧を頼りに生きることを
そこには様々な正義があり 幸せ求めて歩き続けている
欲望が心をもろく崩してゆきそうだ
人の心の愛を信じていたいけど
人の暮らしの幸せはとても小さ過ぎて
誰ひとり 心の掟を破ることなど出来ないから
今はただ幸せの意味を 守り続けるように君を抱きしめていたい
信じたい 偽りなき愛を 与えてくれるものがあるなら
この身も心も捧げよう それが愛それが欲望
それが全てを司るものの真実 なのだから

断崖の絶壁に立つ様に夜空を見上げる
今にも吸い込まれてゆきそうな空に叫んでみるんだ
何処へ行くのか 大地に立ち尽くす僕は
何故生まれてきたの
生まれたことに意味があり 僕を求めるものがあるなら

伝えたい 僕が覚えた全てを 限りなく幸せを求めてきた全てを
分け合いたい 生きてゆくその全てを
心に宿るもののその姿を ありのままの僕の姿を
信じて欲しい 受け止めて欲しい
それが生きてゆくための愛なら 今 心こめて

僕はいつでもここにいるから 涙溢れて何も見えなくても
僕はいつでもここにいるから



OH MY LITTLE GIRL

歌詞:こんなにも騒がしい街並みに たたずむ君は
とても小さく とっても寒がりで 泣きむしな女の子さ
街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら
凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ
Oh My Little Girl 暖めてあげよう
Oh My Little Girl こんなにも愛してる
Oh My Little Girl
二人黄昏に 肩寄せ歩きながら
いつまでも いつまでも 離れられないでいるよ

君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ
甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を
Oh My Little Girl 素敵な君だけを
Oh My Little Girl こんなにも愛してる
Oh My Little Girl 
冷たい風が 二人の躰すり抜け
いつまでも いつまでも 離れられなくさせるよ

Oh My Little Girl 暖めてあげよう
Oh My Little Girl こんなにも愛してる
Oh My Little Girl 
二人黄昏に 肩寄せ歩きながら
いつまでも いつまでも 離れないと誓うんだ



置き去りの愛

歌詞:夕暮れが落とす影 枯れ木を揺らす風
遠く離れた君の事 失った愛の傷
もしもあの日に戻れるならば もう一度やり直せたら
探していたもの それが愛だと 伝えられるのに
もう帰らない

心を体の 温もりで確かめてた
だけどそれはただの愛の影 つかめるはずもない
いつも君が包んでくれた 僕の心の痛みを
背伸びもせずに見ていた夢も あの頃の二人は
もう戻らない

自分を責めて 暮らしていると 風の便りに聞いたけれど
二人が費やした汚れのない 愛に今ひざまずく
もう帰らない



音のない部屋

歌詞:風をかばい二人がくるまるジャケット
路地裏で見えない星の数かぞえ
触れ合うと壊れてしまいそうな
 二人の唇は震えて

思い出ばかりに微笑む様な君
優しさに口ごもりうつむいてる僕
音のない部屋のドアを開けると
 小さなテーブルがある

今は僕だけを見つめておくれ
君の幻を抱きしめていたい
強く二人が育んでいる
暮らしの何時もの口癖

鏡の中僕の知らない君
君の背中抱きしめ目を伏せてる僕
手探りで振り返るといつもの君が僕に甘える

二人だけの暮らし数えてみるたび
口を塞ぐ様な接吻をかわす
どんな風に心重ねよう
笑顔を絶やしたくないから


今は君だけを見つめていたい
時は悪戯に過ぎて行くだけ
通り過ぎて行く日々に愛が
 優しさだけを残せるなら

優しさをひとつ部屋に残す
寂しさは同じ様に色あせる
部屋明かりがおとす光と影
 それは二人の暮らし
二人の心はひとつ

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2009-01-31(Sat) 16:42 尾崎豊 Musicファイル | TB(0) | 編集 |
⇒ http://yabaiyiyiyi.blog25.fc2.com/tb.php/113-17c460e4




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