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W・S

Author:W・S
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好きなこと:武勇伝、馬鹿騒ぎ、毒舌、ボケとツッコミ
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[20130114]
日本とアメリカの事実上の犯罪組織の狂気的な共通点

(完全に完成しました。卒論か来年度のレポートに使います)

日本とアメリカに思想と主張がよく似た組織が存在する。
日本の東京電力とアメリカの全米ライフル協会だ。
最近アメリカのコネティカット州で起きた銃乱射事件の記事を読んでいると、福島の原発事故の記事を読んでいる時と似た気持ちになる。
東電と全米ライフル協会は類似点が多々あるからだ。
 そもそも両社は自分たちの利益になるもので大きな問題が起きたら一方は地震のせい、一方は人のせいと事実明らかに自分たちの間違いを認めようとせず、どんなに譲っても自分たちにも間違いがあるのに認めずそれらを棚上げして責任逃れをしてさらに自分達の利益と保身のため全米ライフル協会は銃社会を東京電力は原発社会を促進し続けようとする。両者とも政府の圧力団体として。
 それに自分たちの推進しようとしている危険物を正当化する主張もそっくりです。
 東京電力は「原子力発電所は生活に必要不可欠な電気を作るの必要不可欠だ」一方全米ライフル協会は「銃は本来われわれ国家と国民を犯罪や侵略者から守るための大切なものであり必要不可欠だ」とこのように危険物がないと自分たちの国は危機にさらされるからと言いそれらの危険物を持つことがどれだけ自国民にリスクを強いるかを「人を殺すのは人であり銃ではない」という「地球を滅亡させるのは人であって核兵器ではない」ということを言っているようなもので、「だから銃は危険じゃない」つまり言い換えると「だから核兵器は危険じゃない」という狂気の沙汰としか思えない理論も彼らの理論だと正当化されてしまい、「原子力発電所は火力発電所などのように二酸化炭素を発生させないから地球の環境を汚すことはなくむしろ地球環境を守るためにこそ原子力発電は必要なんだ」とまるで石油ストーブは火事になるから危ないが壊れると燃えないから家事にはならないが有毒ガスが発生するストーブなら安全だというとんでもない悪徳商法でさえ彼らの理論だと無罪になるのだ。
 こんなことを本気で彼らは結成された当初から主張し続けているのだ。
 こんなことを原爆や劣化ウラン弾で被爆した人たちに、化学兵器の被害を受けた人たちに言ったらどうなるだろうか?
 私ならこんなことを彼らに言った直後に私がどんな目にあわされるか想像するのも筆舌しがたいくらい恐ろしいのでいうことができないし絶対にこんな犯罪的行為な理論を支持することはできない。
さて、東京電力、全米ライフル協会の共通点で双方が特に一番類似しているのは、最初の方に記した自分達の問題を棚上げしている点で、東京電力は、今まで「日本の原発で事故は起きない」といい続け、東日本大震災で大規模なそれが起きたら「想定外の地震であって我々の想像の域を超えていたので対応できなかった」と言った。
では、奴らはもしも今回の原発事故がテロが原因で起きたものなら奴らは「今回の原発事故は全て源発テロを起こしたテロリスト達の責任で自分達の対応や原発の安全性には一切問題なかったし、何も関係ない」とほざくに違いない。
全米ライフル協会もだ。アフガン帰りの米軍の特殊部隊員が、戦場で使うような高性能の銃を規模の大きな幼稚園で乱射しアメリカで死者100人以上、負傷者も入れると数百人近くの犠牲者が出れるようなアメリカだったらいつ起きても不思議はない前代未聞の大量殺人が起きたら、奴らはもっと酷いことを、「我が国においても、世界的にみても前代未聞の事件なので動機と事件の原因は不明」とか「死傷者の数が異常に多いので犯人のみにが悪い」と言うダメを極めた基地外の中の基地外の見本のような犯罪行為的な暴言を平気で吐くに違いない。
 ここまでそっくりで異なる点を一方は銃を一方は原子力を支持する組織だけだと見分けがつきにくくて頭がよくなく記憶力が普通の人より悪い私は間違ってしまうほどだ。
 そもそもアメリカの銃社会拡大の原点と本来の目的が原住民から奪いとった植民地(かつてのアメリカ)を武力で支配することでその先に他国への侵略で植民地の拡大と自分たちに都合の悪い民族の殲滅(文字通りの皆殺し)にあり、その行き着いた先が広島と長崎への原爆投下と現在の核と銃と軍事の大国だ。
 彼らその歴史を振り返り、銃社会だから自国を侵略者から守れたと。一度も他国に本土の土を踏ませたことが無いのが我が国の誇りだと言うだろうが、しかし、それなら私は日本が銃社会じゃなくてよかったと言いたい。
銃社会じゃないこと神道信者の、日本人の真髄たる「和の心」があったからこそ我が国は侵略戦争はしたこともあるが彼らのように特定の民族を完全に皆殺しにする目的で戦争をしたことは一度もないししなかっただけでなく、銃社会じゃないから「最後の最後まで全国民が銃弾薬になり徹底抗戦する」ということがなく同じ敗戦国のドイツのように本土の首都決戦もせず分断されずにいられた。もしも日本が銃社会なら例え原爆の投下やソ連の参戦があっても1945年のクリスマスまでは戦争が続いた可能性もあるし、分断され今も統一されていなかったということはないが、朝鮮戦争かベトナム戦争のような内戦で太平洋戦争かそれ以上の悪夢が繰り返された可能性も高い。
 日本国憲法九条のような考え方ないし思想の土台は古来から根付いていたのだ。少なくとも武力だけではいけないという思想は古来からあったのは海外との戦争が明治時代までほとんどなかったと言う歴史的事実を見れば明らかだ。
 だから世界でも前例のない(確かに軍備保持を禁止する憲法がある国はあるがその国の交戦権までは否定していない)軍備を完全に破棄し全ての戦争を完全に否定する憲法、思想もすんなり受け入れ支持され解釈が変えられ形骸化されてる部分もあるが戦後の冷戦下でもその「いかなる敵も皆殺しにしない」という神道信者の、日本人の真髄たる「和の心」を忘れず(憲法9条はやりすぎだが)事実上の軽武装で憲法9条は形骸化してしまったが、その理念は今でも強く人々の心に生きていて、今にいたっていることがわが民族の誇りであり、そういう民族に、そういう輝かしい歴史のある国に生まれて本当によかったし、そういう祖国の輝かしい名誉ある歴史を知っているので本当に幸せだと。
日本人の「和の心」を持つ国民性と軽武装兵で農分離という平時の社会状況が世界屈指の安全大国を築いたということを欧米は見習うべきではなかろうか。
 最後に今回の事件をきっかけに銃規制を真剣にしないと本当に誰もが予想できないような、ありえないようなとんでもない銃犯罪がアメリカで発生するかもしれない。
 例えばだ。アメリカの原発警備員か職員が何んらかの理由で密かに原発内で密かに持ち込んだ強力な銃を乱射、しかもその流れ弾で原発を制御、操作する機器が破損し原発が制御不能、しかも前代未聞の事件で混乱状態にある中原発が大爆発し最終的にはチェルノブイリの事故を上回る大惨事に。
 起きないって誰が断言できますか?航空機や爆弾が落ちなくたって原発はそれだけ危険なんですよ。
 しかもアメリカは危険な銃器を誰でも簡単に手に入れられる国、そんな国で原発が多数稼働している。
 そういう国で「そんな事件なんて起きるはずないし起きるということを考える奴がどうかしている」と誰か責任を持って言えますか。
 アメリカの銃器問題と核兵器問題、原子力問題は先に記した通り並行してそれぞれ共通する問題なのです。
 だからアメリカで「銃社会の問題」を考えるということは、結果的にそれらの問題も考えるということでありそうしていかないとこの問題を根本的に解決することは困難だろう。
 「事実は小説よりも奇なり」こういうまるでパニック映画にしか起きないようなことも、考えた人がいて、その映画をフィクションとして楽しんで見る人がいる以上起こりうることなのです。
 そうだからアメリカ同時多発テロもチェルノブイリ原発事故もノルウェーの銃乱射事件も起きたのだといい加減に気付いてください。
 今回の事件だってそれらだってそんな事件なんて起きるはずないし起きるということを考える奴がどうかしている」という考えがあって、それが起きるであろう原因と問題から目を背けたから起きたのですから。
 だからアメリカはもう銃だけでなく核兵器を含む原子力をこれは日本もですが原発を完全に廃止すべきです。真の自国と同盟国、友好国の安全と平和のために。
 
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2013-01-14(Mon) 02:07 著者は思う | TB(0) | 編集 |
[20121224]
なんで奴らではなく私が奴らに痛い目にあわされなければいけなかったんだ

私がフリースクールに通う前か通っている時にフリースクールで大量殺人が起きいればよかった。
 それも日本のフリースクールで。
 なんで奴らではなく私が奴らに痛い目にあわされなければいけなかったんだ。
 私は最近起きたコネティカット州の銃乱射事件に関するブログの記事を書いているとそう思うようになった。
 そういうことが日本のフリースクールで起きていてくれていたのならああいう目にあい追い出されなくて済んだのに。
 例えアメリカのフリースクールで死者が100人以上出る現実的かつ近い将来必ず起きるであろう銃乱射事件が起きても結果は同じだった。
 奴らは「アメリカは銃社会なのでこういう事件が起きたので犯行の対象になったフリースクールは全く問題なかったし憎むべきは銃社会であり、日本のフリースクールではこんな事件は起きるはずがないので関係ない」という東京電力顔負けの根本的な問題のすり替えで自分達の問題を棚上げしたのは間違いない。
 しかし日本でそう言う事件は起きないにしても日本のフリースクールでそこのフリースクールに通っている生徒による死者が10人以上出るぜひ起きてほしい事件が起きたら間違いなくごまかしきれなかったしいやでも自分たちの問題を改善していかなければならなかったし「今回の事件の原因はすべて犯人にあり犯行の対象になったフリースクールには問題なかった」と完全に開き直ったような(自分たちに問題はなかったのか)ということさえ検討しようともしないふざけた態度を世間にとるのであればつぶれるしかなかった。
そして、後者の可能性が高かったであろう。
なぜなら奴らは私が通っていたフリースクールで週に一度行われる会議私がそのフリースクールの問題点の指摘やこう改善したほうがいいのではとの提案を聞き流す形で無視したうえ私の話を妨害する奴を会議をまとめる議長が笑って意味いるという「文字通り会議は踊るされど進まず」の茶番を見事に演じるものでとても会議といえるものだはなかった。
そんなフリースクールが「事実上の日本のフリースクールの連合組織の代表」というポストにあるのだからもはや日本のフリースクールの未来はどっかの独裁国家と同じ運命をたどるのは明らかだし、犯罪の少ない国日本でさえフリースクールがこんなに酷いのだから犯罪大国のアメリカのフリースクールがどんなに酷いのかは天才ではない私には見当もつかないししてもそれをうまく筆舌できないであろう。
そもそもこんなことになるのなら、私が通っているフリースクールが私がそこに最中につぶれてくれていればと幾度思ったことか。
 そうすれば実の両親にさえ疑われ不当な裁きを受けることなくすんだ。
 そうすればフリースクールのことを同じサークルのメンバーに話すときに嫌な思いをせずに済んだ。
 そうすればそもそもあんな所にはいかなくて済んだしそこで間違った思想を植え付けられ洗脳されなくて済んだ。
 もっと早くに愛国心に目覚めたに違いないしあの半年間を無駄にせずに済んだ。
 そもそもなんで私じゃなくてあいつなんだ。
 しかしつぶれないで今もそのフリースクールが存続しているのが不思議なくらいだ。アメリカのフリースクール銃乱射事件が起きないのも。それに関してはアメリカ社会の七不思議の一つに入るしそこら辺のインチキ都市伝説よりもよっぽど怪奇なミステリーだ。
 この謎が解ける日は来るのだろうか?私には見当がつかない。
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2012-12-24(Mon) 07:04 著者は思う | TB(0) | 編集 |
[20121221]
やはり単なる「マヤの預言」は「よくできたおとぎ話」でしかなかった

結局大丈夫だったし何も起きなかった。アメリカや中国あたりで愚かな基地外が何かやらかすと思ったし(人類滅亡はないが電子機器が少しはおかしくなるかもな)とも思ったがそれもなかったのでなんだか拍子抜けともいえるし、ま、こんなもんかとも思う。
とりあえず「予言」というのがいかにバカバカしいか改めて分かった。
それにしてもこういうものはあくまで娯楽であってほしいものだ。
そもそもある非日常ないし、神秘的でめったにそれが起きないもの、不思議なもの、謎めいた内容の古文書などは何でも「こんなことはめったにないから近いうちに何かとんでもないことが起こるのでは」とか「この古文書は謎めいてるから何かの暗号か預言書に違いない」さらには「今までこんなことはなかったからこれは大いなる災いの前兆に違いない」という根拠のあまりない、というか、今までと違うからおかしいてきなまるで「少しうまくいかないからもうだめだ」というようなもので、そういう考えがいかに危険か改めてわかりました。
実際にそういうことで世界中がパニックになり大変なことになったことは多々あります。
例えば1910年(明治43年)に「ハレー彗星が地球の近くを通過するから地球から空気がなくなり人類が滅亡する」とか「ハレー彗星が地球の近くを通過する際有毒ガスが発生する」などの今考えれば「それ何のSF」とでもいうような荒唐無稽すぎる噂ないしデマが世界中で発生し、やけくそになり全財産を使い切る人や、ローマ法王庁が「贖罪券」を発行し、希望者が殺到し、手に入れることができなかった人が悲嘆に暮れるあまり、自殺する人、酸素ボンベを持ち出し地下に逃げ込んだ人もいるし、「彗星が持ち込むシアンの毒はこれで大丈夫」と、小麦粉を丸めただけのニセの薬を売って金もうけしようとした詐欺師がアメリカで摘発されたこともあった。
またメキシコでは、「処女を生贄にすれば助かる」と信じ込んだ暴徒が、女性を襲撃する事件も起きている。
たしかにハレー彗星の発生させるガスには毒があるが、ハレー彗星のガスは地球の厚い大気に阻まれて地表に到達することはなく、地球及び生命体には何の影響も与えなかった。
太古より、ハレー彗星は不吉の前兆などと考えられてきたが、この時ほどの大きな騒ぎの記録はなく、科学とメディアの発達が迷信によるパニックを煽ることとなった。→ウキィぺディアより一部抜粋
他にもアメリカで「宇宙戦争」というラジオドラマでアメリカ全土で聴衆にパニックを引き起こし、聴取者に比してあまりにも反響のみが大きく、この事件が元でフィクションを放送する場合に一定の規制をかける法律が制定された。
そのラジオドラマは、1938年10月30日に、アメリカのCBSネットワークにおける「マーキュリー劇場」という番組で放送され、宇宙人がアメリカに攻めてきたという内容である。現場からの報告など、実際のニュース放送のような形で放送された。
そのため、多くの市民が現実に起きている出来事と勘違いし、パニックを引き起こした。
CBSの「マーキュリー劇場」は聴取率が非常に低い不人気番組だった(『宇宙戦争』前週の聴取率は3.6%)が、当時アメリカ国民の3人に1人以上が聴取していた国民的人気を誇る裏番組に不人気歌手が登場し、多くの人が局を変えた瞬間、たまたま火星人によるニュージャージー州襲撃のくだりが放送されたことも、パニックに拍車を掛けた原因の一つであるといわれている。
さらに、放送当時の国際情勢もこのパニックに深く関わっている。    
同時期のヨーロッパでは、チェコスロヴァキアのズデーテン地方帰属問題をめぐってナチス・ドイツと欧米列強が緊張関係にあり、アメリカ国民の間でもヨーロッパで戦争が勃発して自国も巻き込まれるかもしれないという懸念が膨らみつつあった。
このため、火星人による襲撃をドイツ軍による攻撃と勘違いした住民も多かった。
放送後、新聞社を黒幕として非常に多くの訴訟がオーソン・ウェルズを含む製作者に対して行われたが、すべて棄却または無罪となっている。
番組放送中、何度も「これはドラマである」旨の放送をしていたためである。
なお、警察は暴徒の襲撃に備えて番組終了後にラジオ局を緊急警備した。
このように「非日常だがリアルなフィクション」を「これはドラマ」だということを説明する放送を入れたにもかかわらずこんなパニックに陥ってしまったことが過去にあるので、エイプリルフール以外で嘘のニュースを流したら本当に「絶対にありえないだろ」という記事でも多くの人が信じてしまうといういい見本だ。
最近では、中国「金正恩が世界一セクシーな男に選ばれました」という「すぐに打ち切り確定のギャグ漫画かよ」とでも突っ込みたくなる架空のニュースの記事に(騙されやすいこの私でさえ瞬時に嘘だと見破りました)本気で騙され中国のメディアが本当のニュースとしてこの悪ふざけを放送するという笑うに笑えない(もしも戦争や大災害に関する悪ふざけニュースなら最悪核戦争の一歩手前に陥った)ことが起きて世界の笑いものになるという中国のメディア史に残る失態をした。
以上のことから我々は常に「噂を含むおかしな情報を疑う」心を持ち、「他人」よりも「情報」を疑わないといけないと私は思う。
もちろん、あくまで「疑え」であり信じてはいけないではない。
情報のすべてを信じず「少しおかしい」と思えば自分で調べたりしなければいけないということだ。
100人いたら100通り性格や感性があるように100通りの真実があるのだ。
だからもしも「今までこんなことはなかった」ことなど非日常のことが起きてもすぐに「大いなる災いが起こるもう終わりだー」とはすぐに考えずにかといって「大したことねーし自分がそれで困ってないから関係ない」と無関心でもいけないのだ。
ようするに「今までこんなことはなかった。だから不思議だから調べてみよう」という気持ちで調べないといけなくて、その中で当然「今までこんなことはなかった。だからそれで人類滅亡」(例えば大地震の前の年は異様に熱かった。今年がそうだから来年はマグニチュード11という大地震が起き全世界がうもに沈み滅亡する)という、事実とフィクション(事実上の妄想)を合体させある起きる可能性が高い大いなる災いに尾ひれや角を付けて中2病か精神病者かインチキカルト集団の考えそうな終末思想には気を付けることだ。奴らはそうやって人々を惑わしマインドコントロールし自分たちの仲間にしようとするから。
結論を言うと、「今までこんなことはなかった」からそれにより「人類がもうすぐ滅亡するかもしれない」とまでは考えすぎだが「なんかおかしい、これは大いなる災いが起こる前触れかもしれない」という危機感を持つのは大変いいことだ。「無関心」や「自分には関係ないし誰かが何とかしてくれるだろう」という他力本願のことなかれどうでもいい主義よりかは全然いい。
しかし同時に「その情報はなんか変じゃないか」とか、「大げさすぎるからありえないかもしれないし嘘かもしれないだから自分で調べないと」という多角的な面での関心も持たないといけない。情報を丸呑にして、その情報だけを信じることは結局のところ無関心と同じなのだから。
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2012-12-21(Fri) 23:26 著者は思う | TB(0) | 編集 |
[20121221]
神道信者である私にとっては特に意味はありません。

2012年12月21日。その日世界は終わる。その日人類は滅亡する。今日がその日だ。
神道信者でありキリスト教やユダヤ教、何かの新興宗教の信者でもなんでもない私にとっては一切関係ない。
まったく信じていません。まったく怖くもなんともありません。自分の恐れに向き合うことに比べたらこんなたわごとへでもありません。全面核戦争と比べてもです。それだって反対はしていますが恐れてはいません。
私は5年位前にマヤの預言に関する本や終末論者の「フォトンベルトン突入し云々~」「そのため地球の電子機器ダメになりや気候が地殻変動が起き滅亡する」というなんて神話やおとぎ話にありがちな話を年末の某バライティー番組で見ましたが、もし本当なら地球のパソコン全てが使えなくなり今こうしてこの記事を書いていないでしょう。
しかし私はこうして書いてこの記事を載せました。
世界がその「フォトンベルトン突入し云々~」が起きるならその数日前にはとっくに世界中の電子機器がおかしくなりまくっているし、そんなすごい電磁波やら光子やらの塊が地球に接近しているなら優秀な理系大学の学生レベルならその気になればいくら権力者たちが隠しても隠し切れないことは少し物理を勉強すれば少し頭のいい人ならだれでもわかります。
あえて言う「おとぎ話と重要事象の臨時ニュースの区別もつかない奴らの戯言には付き合っていられない」と。
だから私は今日も普通に過ごします。さすがに神社で「今日人類が滅亡しませんように」と願いお百度参りはしません。しても別な願いです。もちろん他人のためですがね。したければ勝手にしてください。神社は365日いつでもお百度参りをしていいのですから。
私は初めのうちは信じていたし(本当にそんなことになるならどうしよう)と本気で考えた時期もありますがそれも1年くらいでそう思わなくなりました。
今では「ヨハネの黙示録」(新約聖書の1つだが「人類がこうして滅亡すると書かれている」と狂信的なキリスト教徒や基地外の電波ヲタが自分勝手の妄想するための本)に書かれている「預言だ」という狂信的なキリスト教徒や基地外の電波ヲタ、過剰の自虐被害妄想者の「馬鹿げた重度も薬物中毒患者のたわごとと変わらない世迷言」も一切信じていません。
だからもしも自分の子どもに「ヨハネの黙示録の預言ってなあに」と聞かれたら「別に日本の昔話やポケモンやウルトラマンアニメみたいな話と同じだからあまり気にしなくていいよ」と教えるし(ついでに「サンタクロースはローマ法王という外国の王様の家族の家にしか来ない」と教えますね。これなら「サンタなんていねーよ」と露骨に酷い現実を教えて子どもの心を傷つけるより1000倍いいです)、旧約、新約聖書は早くても高校卒業するまで読ませません。大学入学前の未成年の飲酒喫煙やポ○ノやアダルトサイトよりはるかに危険だからです。(別にキリスト教徒が出てくる創作物、旧約、新約聖書を基に作ったそれとかまで閲覧禁止にはしません。そこまでやったら「飲酒喫煙シーンがある創作物を未成年が見るのはだめだ」というようなものだしそれ以前にそこまでやったら「児童虐待」です。)
あえて心配なのはその日に自暴自棄になって「どうせい人類が滅ぶならお前ら殺して俺も死ねー」(←世界の終末時計がたとえ一分前になっても多分やりません。もしやって核戦争以前に戦争も何も起こらなかったらただの基地外ですし。)とかいってヤバすぎる事件を起こす奴のその事件に巻き込まれないのを気を付ければいいだけでしょうが、アメリカや中国、ソマリアや南アフリカなどの治安が飛びぬけて悪い国ならともかく日本ではまず大丈夫でしょう。(しかし万が1を考えて在日米軍基地には近づかないようにしたほうがいいしそれがある街の人たちは注意したほうがと思います。何かやる奴はやりますし。特に米軍の海兵隊という特殊部隊あたりならね。)
仮に万が一そういう事件が起きても最悪でも10人以上死ぬことはないでしょう。
それよりも今日日本のどこかで死者が10000人以上出る大地震が起きる確率のが圧倒的に高いでしょう。
北朝鮮が「我が国と統一(結婚)してくれないならお前(韓国)を殺して俺(北朝鮮)も死ぬー」って感じで戦争おっぱじめる確率も前者ほどではありませんが北が韓国に核攻撃して「全面核戦争」まではいかなくても(そこまでやったら北朝鮮にどこも加勢しないからありえないが)「小規模な限定核戦争」は人類滅亡よりは高いでしょう。(実際北朝鮮の「人工衛星」という名の怪奇飛行物体打ち上げに大成功したので「世界終末時計」の針が実際は進んでいないが事実上人類滅亡まで1分進んだし)
なので終末予言の翌日かその日のすぐ後に人類が全面核戦争か巨大隕石か「最後の審判」で滅亡・・・・・・・・・・とまではいかなくても、先進国のどこかで今年か来年「大いなる災い」(戦争か自然災害か大きな事故かはわかりませんが)が起こる可能性は大いにあるのでそちらのほうを注意してください。
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2012-12-21(Fri) 01:08 著者は思う | TB(0) | 編集 |
[20120916]
私は稲荷神に守られていてしかもワシントン州には神社がある。(ほかにも根拠あり)


 私は今年までアメリカに行ったらもしかしたら犯罪に巻き込まれて殺されるのではないか?と思っていたが、しかしそんなことは、ありえないと解った。なぜなら私は稲荷神に守られててしかもワシントン州には神社がある死日本人も大勢いる。
なので日本人ならでわの堅実にして、堅牢友和(けんろうゆうわ)の心を忘れなければ間違いなく大丈夫です。ニューヨーク州やその他治安の悪い州なら命の保証はできませんが大丈夫です。神々の力を過信しすぎていないから大丈夫です。神々にだってできることとできないことがあるのはわかっています。それでも、親衛隊に守られているよりは安心できます。人は裏切っても神々は裏切りませんから。(イタズラと悪ふざけはしますよ。)
 しかし幾ら神々に守られていても早死にするときはします。ジャンヌ・ダルクやキリスト教の聖人で神がかっていた人でも早死にした人はいっぱいいます。ティモシー・マクベイもチョ・スンヒもデビット・コレシェもキリスト教の何らかの聖人の生まれ変わりで神がかっていましたが皆若くで生涯を閉じました。
 ついでに言うと自分もしも私が架空の人物なら私はすで死んでいるでしょう。フィクションならです。私はよく自分の所属さているサークルでは「お前映画だと一番最初に死ぬよね」と言われていますし、自分でも、「確かにフィクションなら100回は死んでる」と自覚してますし、フィクションなら前半で主人公かその仲間にボコボコにされる悪役か、ひどく言えばやられキャラみたいな顔をしているので(来年自分のブログに素顔公開します絶対です、顔に大やけどしても公開します)、それが理由でよく幼いころからいじめを受けていました。本当に死んでいました。人体が自然発火してました。あそこから自然発火してました。それだけのギャグをやり続けているからです。(我が国の法的には何ら問題ありませんが仏教徒やキリスト教徒にとっては重大犯罪に等しい行為をです。内容はこのブログには書かないし書けません。)
 しかし現実は違います。もしそれだけで人の生き死にがフラグで決まるなら人生はなんとつまらないゲームでしょう。駄作のギャルゲー以下です。
そんなんですべてが決まるならすべてが終わりで人類は100回は滅亡してるし日本人は全員万死しています。
 さらに現実は小説より奇なりです。嘘だと思うなら(ハンス・ウルリッヒ・ルーデル)で検索してみなさい。私の所属しているサークルの友人は彼の生まれ変わりですから。もう彼に関してはそういわざるを得ません。彼戦国時代なら大名になっていました(日本人ですよ念のため)
フラグは立てるためではなくへし折るためにあるのです。それが私の座右の銘であり家訓にします。
 長くなりましたがはっきり言っておく、一神教の神に祈るな、運命は変えられると信じろ、キリストの神を信仰しても山しか動かせないが真の信仰は神々をも動かす(動かすだけです超えられませんよ念のため)、聖書は読むためのものじゃない破くためのもんだ。だから私の尊敬している音楽家はそれを破いたんだぜ皆の前でそして今でも生きてて歌ってる。キリスト教徒の罵声を浴びながら「世界最大の問題児」とまで罵られて。
 私は本当の神々を憎んだこともあったし今でも大勢の人が信じている神は大嫌いだ。 嘘だと思うなら次のクリスマスに神社でお百度参りしてやるよ。
それに私は他人を疑わない。どんだけ人を疑うことがひどいかわかっているのか
そんなに他人が信じられないなら自爆しろ。
そして宗教も信じるな、他人を疑うことを神々は望んでいないし、他人を疑う奴が信じる神など偽物だし存在さえしない。
だから私は存在さえしない神の奴隷ではない。
他人を疑わないのだから、友人や神々は他人以上に信じているしでそれなのに見捨てるはずもない。
それに私は酒飲まない、タバコ吸わない、ウ二食べない、アワビ食べない、鯛(たい)食べない、ウナギ食べない、チョコ食べない、ケーキ食べない、結婚をする人以外とはセ。○○しない、異教徒と恋愛しない、異教徒と結婚しない、どんなことがあっても異教徒の宗教施設に助けを求めない、ギャンブルしないという英雄か魔法使い予備軍のような願掛けをしてますし。もちろん願い事は他人のためにしていますよ「福島の原発事故がこれ以上酷くなりませんように」 ていうね。
なぜそんな願掛けをするようになったのかというと、私は神道信者でありながら、部長が私を気に食わないというだけで、私が泣いたというだけで(つまり皇族が死んだときに泣いたら除名処分という理論も成り立ちます。こいつら全員内乱罪及び外患誘致罪破防法違反の予備軍です)入って半月でサークルを除名処分にされたので(今のサークルではないですよ)、やけくそになり、その日の昼に、大学の食堂で、神道信者が滅べばいいというような発言をしました。(実際は全面核戦争が起こればいいそうすればみんなが平等になるという発言です)
神道信者の資格を無くしたからだ。自分の恐れに向き合うことを恐れているからだ。
 こういうことも言ったからだ「こんなことになるならあの地震で日本中の原発が爆発すればよかった」と。こんなことをいう私なら、異教徒や社会主義者により大金や保身のために魂を売り渡したに違いない。
 事実誰でもその気になればたったの1人で日本の首都機能をマヒさせることができるからだ。しかし、誰もやらない。なぜか、良心があるからだけでは説明できないしやる必要がないからだ。
 しかし私ならこんなことを言ったのだから、イカレタ奴に大金を握らされただけでそういうことをするに違いない。
 そしてそういう発言をした翌日には、神棚と破魔の矢とお守りを買った神社に帰しに行った。
最近気づいたことですが人は事実上は何度か死ぬんです。余命わずかの宣告は事実上の死であり、忘れ去られたら死です。戒律を破ったら死だといっても言い過ぎではありません。
その時私がもしも異教徒に改宗しているか社会主義者に心変わりしていたら事実上は私の死でした。
私はこの時死よりも自分自身が怖かった。自分の恐れに向き合うことは今でも怖い。もしもこういう精神状態の時に異教徒や社会主義者による誘惑ないし、そそのかしがあったら、簡単にマインドコントロールされていたに違いないからだ。
この時まで私は愛国者たるつもりであり神道信者たるつもりであったがしかしこうも簡単に邪神に魂を売り渡そうとしたのだ。
この日以来からだ。毎日神社に参拝し、仏滅の日にお百度参りをし(毎回じゃないよ)願掛けを4つから13個に増やしたのは。
しかしこれでもマインドコントロールされると恐れている。私は他人を疑わないからだ。だから、天才にはマインドコントロールされる。私は天才ではないですが、頭がよく(講義を受けている授業の教授にも頭いいねと言われました)、まともではないしゆえに基地外です。
基地外の天才なんて歴史上いくらでもいます。
イカレタ奴がノーベル何とか生撮っている例もあります。
ヒトラーとその取り巻き共は全員IQ150以上の天才ですが、無謀な侵略戦争を仕掛け世界中に迷惑をかけた上自分の国を完全に破壊しました。さらに天才がそうでない理屈倒れのアーナンダの生まれ変わりに騙されたこともあるのだから(オウム真理教の幹部達を参照に)騙されるに決まっている。私がIQ300の天才でも(私は105です。)性格の関係上騙されるに違いない。だから私は天罰を受けるべきなのだ。だから私は天罰を恐れていない。そう思い、某神社に自分自身への天罰を祈願しに行く決心をして、その翌日に入った。そして、その神社で、↓
私は今日自分自身への天罰を祈願しにこの神社に来た。
私は神道信者でありながら、やけくそになり、大学の食堂で、神道信者が滅べばいいというような発言をしたからだ。全面核戦争が起こればいいといったからだ。
もしもこういう精神状態の時に異教徒や社会主義者による誘惑ないし、そそのかしがあったら、簡単にマインドコントロールされていたに違いないからだ。
この時まで私は願掛けを4つもしたり、クリスマスやバレンタインデーの日に神社に行くよき神道信者たるつもりであったがしかしこうも簡単に邪神に魂を売り渡そうとしたのだ。 私はその日以来神道信者の資格を無くした。
 こういうことも言ったからだ「こんなことになるならあの地震で日本中の原発が爆発すればよかった」と。こんなことをいう私なら、異教徒や社会主義者により大金や保身のために魂を売り渡したに違いない。
私はこんなことを言ったのだから、イカレタ奴に大金を握らされただけでそういうことをするに違いないし、邪神、唯一神という名の悪魔が私にキリスト教に改宗すればお前は助けてやるとかほざいたら私は改宗するに違いない。私は内乱罪、破防法、大量殺人者予備軍だからだ。
その悪魔に魂を保身のために自らの欲望のために売り渡しうる私は天罰を受けるべきなのだ。 だから私は自身へのいかなる天罰も恐れていない。喜んで受ける。天皇陛下万歳。神道信者、神国日本に栄光あれ。
 
という声明を読み上げたら、直後にその神社で突然雨が降ったし(すぐやんだが)、その神社の宮司さんが「そんなに自分を責める必要はないし、あなたはもう自分を罰している」といってくれた。
 なので私は天罰を受ける必要はないし、神々に守られているに違いないのだ。(でも願掛け一つでも破ったら天罰は免れないし全部破ったら確実にくたばります。)
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2012-09-16(Sun) 23:00 著者は思う | TB(0) | 編集 |
[20120830]
間近にいる犯罪者と思わしきヤバい奴ら

逮捕されないだけで幾ら治安のいい日本でも犯罪者と思しき人間はいる。世界中どこにでもいる。アメリカやソマリアだけでなく、万国どこにもだ。
だから銃犯罪大国のアメリカではなく、世界一殺人事件の少ないノルウェーで史上最悪な銃乱射事件が起きた。起きるときはどの国でもヤバイ事件は起きるのだ。人の想像する犯罪で起きない犯罪はないといっても過言ではない。
そして犯罪者予備軍ないし、黒にきわめて近い灰色のヤバイ奴はいる。私もそういう意奴の犯罪に巻き込まれたこともあったし(主に酒飲んだ酔っぱらいの基地外どもにね)、実際に私の友人の親戚の近所にマジ危ないやつ住んでいるし。
どんな奴かというと、東大を出て、弁護士を目指していたのだがその後なぜかひきこもりになり、両親と同居しているのだが、 その両親との仲は最悪で、よく友人の親戚に相談に来るのだ。しかも「もうすぐ殺されるかもしれない」とか、「何をされるかわからない」という深刻なものだ。さらにその両親だけでなく親族にも迷惑をかけたり、近所の評判も悪く変な噂があるというのだ。
 なんでも部屋から一歩も出ず、たまに外出しては、変なものを買ってきたり、部屋から異臭がしたり、何かを作っているようだったりともういろんな意味で危ないのだ。
 まさかとは思うが、原子バ・・・・・じゃなかった、爆弾や銃は作ってはいないだろうがなにかとても危なすぎる。
 まさかとは思うが生物化学兵器を作っているのだろうか?もしそうなら、マジで近隣住民だけではなく、何百何千という人間が命の危機にさらされる。基地外と転載は紙一重というがまさにそのことだな。
そろそろそいつヤバイ事件起こすんじゃないのか。私はこの話を聞いた時、怖くてすぐにでも、友人の親戚の家から逃げたくなった。結局は遅くまでいて夕飯までごちそうになったけどね。
 しっかしマジで危ないし怖いからもう友人の親戚の家にはいかない。友人も親戚の家に行きたくないようなことを言っていたし。
 それにしても、本当にどうなるのだろう。本当に友人とその親戚ないし、その近所の住民が心配だ。それだけではなく、このような記事を書いた私も狙われませんよーに。
 たぶん、いや、絶対に大丈夫だろう。友人もその親戚も口が堅いし、詳しい情報はここに記していないからね。それに変な噂はあれどあくまで「噂」だから、尾ひれがついていたり、大げさな話だったりまったくのでたらめな大デマの可能性も十分すぎるあることなのがほとんどなので、東大での引きこもり、(以下「奴」)は若干危険かもしれないが騒ぐほどは危険だということはないはずだ。奴がハッカーかサイバーテロリストでもない限りにおいてだけどね。ああああああああああああーマジで心配になってきた。お願いだから奴が何もできない単なる引きこもりであってくれーーーーーーーーーーーーーそうじゃなきゃわたしまでまきこまれるじゃんかーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
 ふう、ずいぶんと取り乱してしまったが、最後にこれだけは言えるのは、真実はどうあれ日のないところに煙は立たないし、親戚の家に奴の親が相談に来るという事実はあるので、奴には注意はしたほうがいいだろう。少なくとも奴の家には近づかないほうがいいなうん。さわらぬ神に祟り無だし。マジで気を付けよう。
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2012-08-30(Thu) 23:54 著者は思う | TB(0) | 編集 |
[20110610]
説明するのも嫌だ つらい過去を思い出すから ではどうするか? 
 
 予備校や、特に大学ではフリースクールってどんなところかと聞かれる、どう答えたらいいのだろう?答えずらいし、どう答えればいいのか私自身まだ整理がつかない。というよりついているが、まだ納得していないところもある。
 私からすれば「いつ死傷者が多数出る銃乱射事件が起きてもおかしく場所」と答えたいが、そんなことを初対面の人にいったら誰でも、(こいつは危ないやつだ)と思うだろうし、実際に「フリースクールってどんなところ」ということを、私がフリースクールに通っていたという話を、講師の先生に話していたのを聞いてしまった人に、しつこく聞かれ、さらに、あまりに疲れていたし、早く帰りたかったし、フリースクールについて思い出すのも嫌だったので、前期のように答えたこともあり、その結果そいつは私に近づかなくなった。
 また、「私にとってフリースクールとはいつ人類史上最悪な銃乱射事件が起きてもおかしくない場所で、そういうところに通っていた」と、さらに過激なことをあろうことか、予備校の校長に言ってしまい、幸いにも、いろんな生徒の担任をしたことがある人なので、一応フリースクールについての知識はあるため、「フリースクールを批判するのはいいが、敵視するのはよくないし、酷くいいすぎだ」と注意された。
 そのため私は、予備校の私の担任に相談して、「フリースクールとはどんなところか」とか、そこで私に過去何があったのかということは、親友や、結婚を前提に好き合っている恋人にしか話さないということを提案されたので、そうしようと決めたし、その日から今日まで一応はそうしている。
 なので、フリースクールについて何か聞かれても殆んどの人には「通っている時にいやなことがあったから、話したくない」でとおし、話さないでいる。
 しかし、校長はわかっていない。私が通っていたフリースクールは、アメリカのあるフリースクールの教育方針を参考にして、実際に「USOニュース」に書いてある「米国フリースクール銃乱射事件」のヘボイような事件は、実際に私の通っているフリースクールで起きたし、私自身が犯人のモデルであり、事件の現場モ通っていたフリースクールがモデルだし、「米国フリースクール銃乱射事件」は、頭の悪いクズやろうなら、妄想と現実の区別のつかない無能者の産物と思うだろうが、しかし私は想像妊娠で生まれたわけでも、フィクションの架空の人物ではなく実在する1人の人間なのだ。もちろん校長は、私が 「米国フリースクール銃乱射事件」のような架空のニュース、事実上のノンフィクションを私が創作したのは、私がフリースクールであったことを聴いたので一応は理解してくれたが、しかし、それを、フリースクールや、それを支持している人へのブログ、掲示板にコピーして書き込んでいるのは理解してくれなかった。私は受験生だったなのに、そんなことをしているのが問題なのはわかるが・・・・。
 それにしても、私は、実際に在学中に「米国フリースクール銃乱射事件」のような事件が起きたら、冷静に行動できるだろうか?
 私は実際に衝撃的なことが起きたら即座にそのことの感想を友人には言ってしまうので、「最近もウサマ・ビンラディンが米軍の作戦で殺害された」というニュースについて私は、所属しているサークルの友人に、そのサークルの部室内で「自分はサマ・ビンラディン殺害作戦は、米軍史上最も無意味かつ無益な作戦であり、戦略的にも戦術的にもなんら価値がないと思う」などと、もしも、イスラエル、ニューヨークやアメリカの白人の多い町で発言したら、生きたまま火あぶりか、逆さ刷りにされてのこぎりで切られ殺されるような過激な発言をしてしまい、友人に「自分も君と同じ意見だけれど、イスラエルや、アメリカでは論外だし、皆がいるところでは言わない方がいい」と釘を刺されてしまった。
 けれども、私は、自分がおかしいと思うことはおかしいといいたいし、言おうと思うので、「米国フリースクール銃乱射事件」のような事件が起きたら、冷静にかつ、過激にならずに、穏やかに、フリースクールに批判的な自身の意見を言うし、ほかのことでも、ちゃんと冷静にかつ落ち着いて、穏やかに自分の意見を言おうと思うし、自分の意見をしっかりという人を嫌がるサークルや、部活はすぐに辞めようと思うし、そういう人とは距離を置いていくし、自分自身もそうならないようにしようと思う。
 実際に、過去に嫌いなやつに自分の意見を言われたときに聞きたがらなかったり、自分の意見を完全に否定するような意見を言われたときは、その人の話を聞こうとしなかったことがあったから。
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2011-06-10(Fri) 13:06 著者は思う | TB(0) | 編集 |
[20110529]
何で私が疑われるんだ

 私が通っている大学の、私が所属しているサークルで、入って一週間で私は仲間の一人に「お前大学でどんな研究しようとしてるのか」とか「お前が、訪問したサークルの女子生徒にセクハラ行為をしたり、部長を侮辱したりしているなど、お前に関する悪い噂が流れている」さらに、「中国人の留学生につばを吐いた」と、荒唐無稽な因縁を付けられ、しつこく尋問され、しかも、最近サークルの部室がメチャクチャに荒らされたことにも、「お前がやったのか?」と、疑われ、私が否定すると「こんな事をするのはお前と○○(そのサークルで嫌われているやつの名前)しかいないんだよ」と、まるで私がそいつとグルになり、その犯罪行為をしたこと前提でまた尋問された。
 いい加減にしろ、いったいなんなんだ、何で私がこんなに疑われ、何で私が犯罪者扱いさるんだ。
 奴らは変人と異常者の区別もつかないのか?そもそも、新しくサークルに入った人を犯罪者扱いする時点でこのサークルは終わりだ。まあいいもうすぐこのサークルをやめるから。
 それにしても恐ろしいことだ、もし本当に自分に関する見当違いの悪い噂が流れているのなら、私は、私が入ろうと思って見学したサークルの部室で何かの犯罪が起きた場合、同じように私が犯人扱いされることも十分にありえるのだろうし、訪問した際に部長を怒らした某サークルのクズ部長ならやりかねない。
 それだけではなく、私の通っている大学内でアメリカでしか起きないような事件や、「アメリカ人が日本刀で首を切られ殺された」とか「銃で数十人が射殺された」とか「キリスト教徒の人が殺されて、部屋にはマリリン・マンソンのCDと写真が置かれていた」という特殊な事件や、大学内でのよくある殺人事件、さらに大学の周辺でも前記に述べたような事件が起これば、警察はそうでもないとして、大学内では「こいつが一番怪しいし、犯人はこいつに違いない、だからこいつは信用しない方がいいし、かかわらない方がいい」と私が一番疑われ、排除されるに違いない。
 いったいなぜなんだ、確かに私の趣味や、大学で研究したいことは変わっているし、変な特殊能力や、習慣もあるが、それだからといって疑われるのはまるで中世の魔女狩りだ。
 そもそもせっかく大学通ったら、アメリカからの留学生と仲良くなってみるかと思って、話しかけても相手にされないし、自分が外国人と殆んど話したことがないので、緊張してたらからかわれたし・・・・・。
 いったいどうなるんだ私の大学生活は、もしかしたら、在学期間中に私が何らかの犯罪者に仕立て上げられて、無実の罪で逮捕されて、刑務所生きになったりして・・・・。
 そして最悪の場合は冤罪で死刑ということは絶対にありえないだろうが、無期懲役は確立と下はかなり少ないがありうるかもしれない。
 否そこまでは行かないまでも、私の通っている大学は大規模なので、いろんな人がいるため、何か事件があったら絵私の事情聴取ということで一時的に警察に拘束される事は十分にありうるし、あったとしても不思議はない。
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2011-05-29(Sun) 18:34 著者は思う | TB(0) | 編集 |
[20080810]
 銃が間近にあることで、人間が犯罪者、殺人者になる確率が何十倍、何百倍にもなる 
 
 私は銃が間近にあり、常に持っているということが、人間を犯罪者、殺人者にしてしまうかを身をもって知っている。
 実際私も、銃があれば、殺人者になっていたかもしれないという事が過去あるからだ。
 ここに書いてある事の一部は、「チョ・スンヒへの手紙」で書こうと思ったが、内容が過激なのと、書いても半分は信じられないし、信じてもらえないかもしれないと思い、迷っていたが、ついに決心し、書く事にした。
 幼稚園の時には卒業式の数日前に、私をいじめていた、ポニーテールのクソ女の髪をつかみ、思いっきり振り回し、このゴミ女をカバンを入れるロッカーに、思いっきり叩きつけた。私はこのころからポニーテールが大嫌いだった。
 そのバカ女は大怪我はしなかったが、私は親と、担任のダメ教師に、思いっきり咎められた。
 また、もう4年も前の話だが、私はあるフリースクールに通っていた。
 そこで私はある日、常に私を目の敵にしているチビのクソガキに、いすに座り、パソコンをしているところを、私を誹謗中傷するような言葉を言い続け、私がそいつを相手にせず、無視していると、そいつのバカ兄に、いきなり後から、頭を拳でなぐられた。
 私はそのとき、今まで我慢していた怒りが一気に爆発し、そのフリースペースで、消火器をばら撒いた後、近くのお湯の入ったまほう瓶を、そのフリースクールの能無しスタッフに投げて、熱湯を浴びせ、さらに包丁何本かと、コップをいくつか、近くにいた異常者共に投げつけた。
 私は、運動神経がなく、ノーコンだったため、低脳スタッフ以外、誰も怪我はしなかったが、その日は、私の親と、そのフリースクールの親との間で激しい口論が巻き起こった。
 以降そのフリースクールで、私はみんなとは別の部屋で過ごすように決めれたので、には殆んど行かなくなり、行ってもすぐにそのフリースクールから出て行って、家に帰るという生活をしていた。
 そして1年後、私はそのフリースクール辞めるのだが、それまでにそこに行ったのは、5回くらいだった。
 もしもこのような時に、その現場に銃があったり、私が銃を持っていれば、数発、十数発は発砲していただろうし、そうなれば、何人かが怪我をしたかもしれないし、もしかしたら誰かは死んだかもしれない。
 銃は素人でも簡単に人を殺すことが出来る武器だ。幼稚園に通う前の子供でも、銃を至近距離から撃てば簡単に人を殺せてしまうのだ。
 実際、アメリカなどの銃大国では、子供が銃をいじっていて、銃が暴発してしまい、その銃をいじっていた子供が死んだり、もしくはそうしていて、弾が発射されてしまい、近くにいた人が死ぬという事がある。
 この日本でも、そういう事件は過去何度かあり、銃を規制している日本でさえあるのだから、アメリカでは、報道こそあまりされないが、人口の比率や、保有する銃の比率からして、かなりあるのだ。
 最近の日本では、通り魔などの無差別殺人が相次いでいるが、もしも日本がアメリカのような銃社会になったら、アメリカ以上の銃犯罪大国になってしまうような気がしてならない。
 「秋葉原通り魔事件」や、「池田小事件」がいい例だ。もしもこの犯人達が銃を持っていたら、両事件とも死者は軽く10人以上になっただろう。
 そのような事件の現場で、カメラ付き携帯で、写真を取って楽しんでいる人がいたり、秋葉原通り魔事件の犯人を賛美する掲示板があるのだから、彼らの中に、そういうことを、「(やろう)(やりたい)と思っている人がいない」と、誰が断言できるだろうか。
 彼らがそういうことをやらないのは、日本が銃大国じゃなかったり、彼らには友人や、恋人など、大切な家族といった、人と人のつながりがあり、それを防いでいるのではなかろうか。
 それにしても、このフリースクールの対応は非常におかしい、何でいきなり後ろから殴られた私が、みんなから隔絶されるのだろう、このような少し問題がある人、普通の人とは違い、浮いた人間を排除すると、その人間が、犯罪者、最悪の場合、大量殺人者になるということは、これ以降に起きた「バージニア工科大学銃乱射事件」でそれが証明されている。
 あのまま私があのフリースクールに通い続けていたら、大量殺人はやらなかったが(出来なかった)、殺人はやったかもしれないし、誰かを病院送りにはさせただろう。
 このように、もしも、犯罪者を大量に増やしたいのなら、自分と違う人間を差別すればいい、もしも殺人者を大量に増やしたいのなら、銃や、軍用の武器をどこででも売っている国にすればいい。
 このブログに記載されている、殺人事件の犯人達の多くは、それが原因で生まれたのだから。


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2008-08-10(Sun) 19:54 著者は思う | TB(0) | 編集 |
[20080715]
被害者である著者が語る衝撃の事実 「私は淫乱のアバズレにファ××されかけ魂と精神を弄ばれた」
 
 私は「秋葉原通り魔事件」や、「バージニア工科大学銃乱射事件」のニュースで、「犯人が異常だ」、「犯人は危険な奴だ」と言う、コメンテーターのコメントや、そういう内容の新聞や、雑誌をよく目にするし、目にしたが、私はこれらの事件の犯人達のように、学校や歩道といった公の場で、人を殺しまくる犯人や、その犯人を支持

する人達よりも、誰とでもファ××する奴のが、危険極まりないと思う。
 
そいつらは、騙せそうな人、すぐ落ちる人とは誰とでもファ××し、

その人が飽きたり、気に食わなければすぐに別の人に乗り換え、

ファ××し、飽きたらまた捨てる。
 
 そして、自分がファ××した

 人に、「誰とでもファ××する奴」と言う穢れた烙印を与え、


さらに意図的に性病をうつさせ、その人が、「〔騙されてファ××

したから、〔誰とでもファ××する奴〕だから

性病になった」という辱めを受けさせ、その人の友人や、

学校の同級生、会社の同僚、会社の上司はもとより、その人の親族や、自分の担当の医者達にも、自分自身の心身に焼き付けられた穢れた烙印により、その関係性を破壊し、信頼などを完全に崩壊させ、一家離散、会社からの解雇、学校からの退学、

さらにエイズなどの不治の病をうつされた日には、その人と、

その人の家族を何世代にもわたり、癒えることの無い、終わらない苦しみを与え続けるのだ。
 このように、公の場で人を殺しまくる犯人により、殺される、傷つけられるといった被害を受けた被害者は、「被害者」とし、世間では同情され、理解され、支援する会などができ、支えてくれる人がいるが

性犯罪に関しては、被害者が、刑事告訴しずらいし、また、

刑事告訴をしたらしたで、裁判などで自分のされたこと

が公になるため、被害者の被害を2乗にも3乗にも広げることになるのだ。

私はある雑誌で「性犯罪は魂の殺人だ」というのを見たことがあるが、

全くその通りだし、殺人以上の行為だと思う。
 
私は実際、誰とでもファ××する淫乱の異常者に、

予備校で、そいつに付き合っている異性がいるのに、常に付きまとわれたことがあり、勉強、友人達との付き合いもすべて妨害され、友人達の私に対する信頼を

ぶち壊された。

 ほかの人にも、特にこの異常者が嫌いな奴や、そいつに騙された奴と

浮気とセックスの勧誘を受けた奴が、私を毛嫌いするようになった。

 つまり誰とでもファ××する奴は、被害者同士をも傷つけあうよう

にするということができるのだ。
 私はこのカス野郎に、「今付き合っている人が気にいらないから、○○さん(私の名前)が浮気相手になってく
れ」とか、

「○○さん(私の名前)とセックスしたいんだけど」といことや、

終いには「何人もに浮気したのがばれたからどうしよう」と言った、めちゃくちゃな相談を受け、予備校の教師に相談すると、「もうその子とは話さないほうがいい、それでもしつこく付きまとうなら、先生達がその子や、その親にちゃんと対応しておくから」と言うことで、このゴミ野郎をふるように言われたので、その翌日、このキチガイ野郎をふって、その後全速力で、家に帰った。
 普通ならこれで、終わりなのだが、このクズ野郎は、翌日私が予備校に行くと、何食わぬ顔で私に話しかけてきやがった。
 そのため私は怒りが頂点に達し、大喧嘩の一歩手前までの状態になり、教師が3人がかりで、止めに入ったため、暴力事件には発展しなかったが、私は止めた教師に「何でこんなめちゃくちゃな奴を予備校に入れたんだ」などと抗議し、その日は、私は何も咎められることなかったが、私に常付きまとったストーカー野郎は、下校時間を過ぎても、予備校に取り残され、説教されていていた。
 それ以降も、この有害野郎は、私に常付きまとわなくはなったが、私が廊下で会うと、「童貞」といった暴言を吐くなど、今でも嫌がらせが続いている。
 こういう危険人物は、武器を持たずに、何人、何十人もに、殺人以上の被害を与えることができるのだ。
 私はこういう害虫共を、全員生きたまま焼いてやりたい。
 私はアメリカの銃社会の情報をネットで調べていると、たまに、

アメリカの性犯罪の資料も出てくることがあるので、

それも調べたことがあるのだが、アメリカでは、『付き合っている異性がいて、その人と肉体関係を持っているのに、他の異性とも肉体関係を持っている奴や、無責任な性交による「できちゃった結婚」をする人がいっぱいいる』、『アメリカでは、性教育をしていないから、

性病に感染する人が多い』と言った記述があり、まるで、

ちゃんとした性教育をしないから、性犯罪が増えているように思えてならない。

 私は、このような犯罪に巻き込まれかけた経験からして、もしも日本が、ちゃんとした性教育をしないと、

アメリカのような、性犯罪と、性病が蔓延する国になるような気がしてならないのだ。

 私からすれば、殺人者や、犯罪者に対し、厳罰を下すよりも、

それよりも危険な奴らに対して、ちゃんとした教育をして、そいつらのイカレタ神経を0からたたき直すべきだと思う。
 
特に、誰とでもファ××する奴に関しては、

病院などに強制入院させ、性教育をしっかり行うべきだ。
 
性犯罪の被害者をこれ以上増やさないために。

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2008-07-15(Tue) 16:26 著者は思う | TB(0) | 編集 |


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