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[20130110]
米銃規制強化へ大統領令も、副大統領「あらゆる手段検討」

ロイター2013/1/10 09:37

[ワシントン 9日 ロイター] バイデン米副大統領は9日、オバマ政権が銃犯罪を食い止めるために速やかに行動すると述べ、議会の承認を必要としない大統領令を含め、あらゆる手段を検討するとの考えを示した。
コネティカット州の小学校で先月起きた銃乱射事件を受けて設置された銃規制検討チームを率いるバイデン副大統領は、規制強化への政治的合意に向けて、規制推進派や反対派と協力するとしながらも、「対策を取ることが極めて重要だ」と述べ、必要があれば、オバマ大統領が大統領令を発令する用意があると明言した。
バイデン副大統領はこの日、銃規制強化に向けて銃犯罪犠牲者の遺族や規制推進派とホワイトハウスで会談。10日には、全米ライフル協会(NRA)など規制反対派とも会う予定。
.


 そもそもアメリカが銃規制する際において銃規制派と肯定派の協力自体が不可能ではないとしてもかなり困難だろう。アメリカの銃規制反対派にはアメリカの政治などに大きな影響を及ぼしている全米ライフル協会がいるが肯定派にもそれと同じくらい強い組織がいるなら双方の意見の間を取って折り合いをつけるということはできるが、そうでないなら銃肯定派と銃規制派で協力して銃規制に臨んでも結局は銃規制派によって銃規制事態が形骸化してしまうだろう。
 なので、前期に記したことをするくらいなら、銃規制の大統領令を発令するほうがいいし、それ以外にはないのではないか。

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2013-01-10(Thu) 21:14 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20130109]
銃問題「ハリウッドでも議論を」 シュワ前知事

朝日新聞デジタル 1月8日(火)19時21分配信

 【ロサンゼルス=藤えりか】「ハリウッドとしても何ができるか考えていく必要がある」。米国で相次いだ銃乱射事件について、カリフォルニア州前知事(共和党)のアーノルド・シュワルツェネッガー氏(65)は7日、朝日新聞との単独インタビューで、米映画界でも取り組みの議論が必要だという考えを語った。
 4月27日公開の主演映画「ラストスタンド」で映画界に本格復帰するのを機に取材に応じた。この作品を含め、出演映画の多くは銃がふんだんに使われており、映画の社会への影響を指摘する人もいる。シュワルツェネッガー氏は、銃問題の対処には「しつけや子供を一人にしない放課後の活動、心の病、学校の安全など、様々な問題に目を向ける必要がある」と述べたが、銃規制そのものの是非は明言しなかった。
 一方、シュワルツェネッガー氏は、所属する共和党で排他的な傾向が強まっている現状を批判。「『我々のやり方に従うか否か』という態度ではなくもっと柔軟に対応するべきだ」「以前のように民主党と共働することが大事だ。そうしなければ何も達成できない」と警鐘を鳴らした。


 シュワルツネッガーの「出演映画の多くは銃がふんだんに使われて」いるだけではなく、ハリウッド映画の多くで銃が使われているし、「銃が使われないアメリカ製のアクション映画やSF、ホラー映画」というのは探しても見つからないし、逆にそんな斬新なアメリカ製の映画があるならぜひ見てみたいですね。むしろ面白そうですね内容は別として。
 さて、アメリカでは前記に記した映画が多いのでそれが「映画の社会への影響を指摘する人もいる」ようですが、私は「映画で銃を使う作品が悪影響を云々」「規制するかしないかどうこう」言うならそれよりも「核兵器を使って問題を解決する」映画のほうを規制したほうがいいし、そうしなくてもそれらを18歳未満の未成年に見せるのを禁止したほうがよっぽどいい。核兵器と銃どっちが危険かなんて幼稚園児でもわかる。そもそも子どもに「核兵器は大変なことが起きたら(実際にはそういう状況になることなんてあっても数億年か数十億年に一度あるかないかですけどね)使ってもいい」という様な核兵器使用を肯定する誤った考えを刷り込むこの行為こそ「最大の児童虐待」ではないか。
 そういうことに気づかず少しも考えない奴らがいくら銃規制について議論したって最終的に結局は「核兵器を持ってもいいんだから銃器を犯罪者以外誰もが持ったって全く問題ない」とかいう本物の基地外にしか思いつかない理論と結論が出るだけだ。
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2013-01-09(Wed) 22:05 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20130108]
児童用防弾チョッキを買い求める保護者、銃乱射事件で=米国

サーチナ 1月8日(火)8時32分配信

 米国コネチカット州の小学校で発生した銃乱射事件では子どもと教師あわせて26人が犠牲となった。銃器が氾濫する米国では、類似事件の再発を恐れる保護者たちが児童用防弾チョッキの購入に奔走している。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。
 コロンビアの首都ボゴダ郊外にある防弾チョッキメーカーが売り出した児童用防弾チョッキとバッグは、自動小銃やマシンガンの弾丸を防ぐことができると謳われており、製品の重量は1000グラムから2000グラム、販売価格は150ドルから600ドルまでさまざまで、8歳から16歳に対応している。(編集担当:米原裕子)

.
 「自動小銃やマシンガンの弾丸を防ぐことができる」上「重量は1000グラムから2000グラム」とかすごい性能の防弾チョッキが売られてますねー。まるで戦場で使用すること前提で作られているようです。
 それにしても日本でこういう製品が市販されるようになったら終わりではないですがかなりの危機ですね。

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2013-01-08(Tue) 09:26 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20130106]
男が銃持ち立てこもり、4人死亡 米国

日本テレビ系(NNN) 1月6日(日)8時22分配信
 アメリカ・コロラド州で5日、男が銃を持って住宅に立てこもり、その後、警察に射殺された。この住宅からは、他に3人の遺体が見つかった。
 事件があったのはコロラド州オーロラにある住宅で、地元警察によると、5日未明、銃声の通報を受けて警察が駆け付けたところ、男が人質をとって立てこもった。警察は説得を続けたが、約6時間後、男が発砲するなどしたため、射殺した。その後、住宅からは、男に殺害されたとみられる3人の遺体が見つかった。この3人と男の関係など、詳しいことはわかっていない。
 警察は、事件の経緯や動機などを調べることにしている。
 現場となったコロラド州オーロラでは去年7月、映画館の中で男が銃を乱射し、12人が死亡する事件が起きている。
【関連記事】


 説得中の犯人が発砲しているかといってすぐに突入するのはよくないがかといってしなかったから犠牲者がたくさん出てしまいましたでは元も子もないのでその判断はかなり難しい。
 それにしても犯人は説得中に発砲し、それも警官が突入する事態にまでなった事件を起こしたのだから最初から人質を殺すつもりだったんだな。
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2013-01-06(Sun) 14:13 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20130103]

子供用防弾服販売へ=米乱射事件受け、注文相次ぐ―コロンビア

時事通信 1月3日(木)7時9分配信

 【ボゴタAFP=時事】世界の要人や治安部隊向けに防弾服を手掛けてきたコロンビアの武装衣料品デザイナーが、米国市場を対象に子供用防弾服の販売に乗り出した。米コネティカット州の小学校で起きた銃乱射事件後、子供の身を案ずる親から注文が届くようになったためだ。
 ミゲル・カバレロ氏が新たにデザインした子供用防護服(8~16歳対象)はTシャツやベスト、リュックサック付きのベストで、価格は200~400ドル(約1万7500~3万5000円)。ただし、日常的に着用するものではなく、緊急時に教師が手渡すことを想定しているという。
 カバレロ氏はこれまで22年間、武装衣料品事業を展開。1点当たり約2000ドルで年間5万点前後の売り上げがあるが、子供用は初めて。「子供用の服は作っていないと答えていたが、(注文の)電子メールが相次いだ」(同氏)ため、販売に踏み切ることにしたという。 


 銃器の売り上げが増すよりは全然正常ですね。むしろこういうものの売り上げが上がるのは銃社会なら当然です。しかもああいう事件があった後ならね。
 もちろん私もアメリカのような銃社会に住んでいたら防犯スプレーは外出の時は携帯しますし、防弾チョッキも購入するかもしれませんし自分の家のガラスも防弾に張り替えるかもしれません。
 
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2013-01-03(Thu) 16:37 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20121228]
まるでドライブスルー…“銃”と商品券を交換

テレビ朝日系(ANN) 12月27日(木)14時13分配信
 相次ぐ銃による事件を受け、アメリカ・ロサンゼルス市で、商品券と引き換えに銃を回収する緊急イベントが行われ、市民が詰めかけました。
 ロサンゼルス市は26日、大型ライフルなら1丁最高で200ドル、拳銃などは100ドル相当の商品券と交換しました。
 市民:「11歳の子どもがいるの。だから家をできるだけ安全に保ちたい」「銃を処分することにしたわ。もう必要ないものだから」
 銃の登録証や持ち込んだ人物の身元の確認はせず、回収を最優先したため、26日だけで約1600丁以上が集まりました。回収した銃はすべて溶かして処分されます。.
最終更新:12月27日(木)19時37分


 日本でもこんな感じでエアーがんと猟銃買い取ってくれないかなー。そういうことは絶対にないけどさー。
 つーか私がギャグで使おうと思って買ったエアーガン、たぶんあれ今後はずっと使わないと思うんで誰か買い取ってくれないかなー。それも多分無理だけど。
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2012-12-28(Fri) 06:53 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20121218]
犠牲者全員に複数銃弾 米コネティカット州銃乱射

テレビ朝日系(ANN) 12月16日(日)13時6分配信
 アメリカ・コネティカット州の小学校で起きた銃乱射事件で、殺害された26人はいずれも複数の銃弾を受けていたことが分かりました。
 コネティカット州検視局長:「30年間この仕事をしているが、これまで見たなかで最悪の状況だ」
 検視官によりますと、殺害された児童20人を含む26人の死因は、いずれも銃で撃たれたことによるもので、全員が複数の銃弾を受けていました。アダム・ランザ容疑者(20)は、拳銃2丁とライフル1丁を持っていましたが、犯行にはライフルが最も多く使用されたということです。至近距離から撃ったケースもありました。地元警察によりますと、26人の犠牲者のうち6人が大人の女性で、20人の児童は6歳から7歳までの女の子が12人、男の子が8人でした。
 犠牲者の保護者:「もし、娘が生きていたら、真っ先に死亡した級友に愛と支援の手を差し伸べていたでしょう。娘はそういう子でした」
 一方、ロイター通信によりますと、容疑者の母親は銃の収集家で、最近、自宅を訪れた造園関係者に銃を見せて自慢していたということです。また、AP通信は、母親は4丁の銃を、離婚した父親は2丁を所有していたと伝えています。地元警察は、容疑者の犯行の動機の解明につながる有益な証拠を押収したことを明らかにしています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2012.最終更新:12月16日(日)22時2分


警察の押収した「容疑者の犯行の動機の解明につながる有益な証拠」とはなんなのだろうか?
 犯人の両親がいつ離婚したのかは記されていないがもしも犯人が子供の時に離婚していたら今回の事件の1つなのだと思う。
 
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2012-12-18(Tue) 10:06 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20121027]

ハロウィーン仮装の少女、撃たれる スカンクと間違われ

朝日新聞デジタル 10月24日(水)10時24分配信

 米ペンシルベニア州ピッツバーグ郊外で20日夜、ハロウィーンパーティーの仮装をした8歳の少女が、スカンクと間違われて親戚の男性(24)にショットガンで撃たれた。地元紙ビーバーカウンティ・タイムズの電子版などによると、銃弾は肩に命中し少女は重体。
 同紙などによると、少女は黒の衣装に白い房がついた帽子をかぶっていた。男性はパーティーを開いていた母親にスカンクの駆除を依頼され、ショットガンを持ち出して、母親と一緒に懐中電灯で周囲を探していた。男性は「スカンクと思って撃った」と話しているという。
 ハロウィーンは子どもたちが近所の家を回ってお菓子をもらう習慣がある祭り。この時期、米国では仮装した人が不審者と誤認されて撃たれる事件がたびたび起きている。1992年にはルイジアナ州バトンルージュで、留学中だった名古屋市の高校生服部剛丈君(当時16)が銃撃され死亡した。
朝日新聞社


 今後もこういう事件があるだろうけど下手すりゃハロウィンでの仮装を禁止するべきだとかいう馬鹿が出そうだし、本当にそういう法律が議会に出されそうだし、実際にそんなふざけた法律が適用される州もありそうですね。
 ありえますよ実際に「ハリーポッター」はテキサス州では禁書扱いだし、私が尊敬するアーティストは州によっては立ち入り禁止という(本当に民主国家かよ?)という国ですからね。

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2012-10-27(Sat) 17:37 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20121026]
ハロウィーン仮装の少女撃たれ…スカンクと間違う

テレビ朝日系(ANN) 10月23日(火)18時8分配信
 スカンクと間違って少女を撃ちました。

 CNNによりますと20日、アメリカ・ペンシルベニア州のハロウィーンパーティーが行われていた屋外で、9歳の女の子がショットガンで撃たれました。女の子が黒い服と帽子で仮装し、丘の端に隠れていたところ、女の子の親戚にあたる男がスカンクだと思って発砲したということです。女の子は首、背中、腕を撃たれ、現在も集中治療室に入院中です。現場は静かな住宅街で、州の銃規制に関する法律で銃などの使用は禁止されています。警察は、撃った親戚の男が銃を扱うライセンスを持っていたか否かも含め、事件性の有無について捜査中です。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2012.
最終更新:10月24日(水)6時20分


 それにしてもひどいもんだ。猛獣(?)と間違って誤射というが、撃たれた箇所が何か所もあるからきっと何発も撃ったんだろうけど、撃っている間に人だと気が付かなかったのかねー?酷いもんだよ。銃社会じなきゃーこんな悲劇はなかったろうに。

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2012-10-26(Fri) 21:54 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20121026]

ハロウィーンで仮装の少女が撃たれ重体 親族がスカンクと見誤る

CNN.co.jp 10月23日(火)10時7分配信

(CNN) ペンシルベニア州西部の町で20日夜、仮装してハロウィーンのパーティーに参加していた少女(9)が、親族の男性に散弾銃で撃たれた。少女は22日朝の時点で生死の境をさまよっている。
地元警察の調べによると、少女は黒い服に黒い帽子を着けてパーティーに参加。会場の外を参加者20~30人が行き交うなか、丘に隠れようとしていた。その姿を遠くから見た親族の男性がスカンクと間違えて発砲し、少女は首と背中、腕に銃弾を受けた。
午後8時すぎで、あたりは暗かった。少女は空路、約50キロ離れたピッツバーグ市内の病院へ搬送され、集中治療室に収容された。
警察は発砲した男性を起訴するかどうか、まもなく判断を下すとしている。酒を飲んではいなかったという。男性の名前や少女との続柄は公表されていない。


 怖いなー。私もこんなようなハロウィンとはいえカッコしてたら↓日本でも私が前に住んでいた市だったらぶっ殺される可能性もあるな。そんでそいつが無罪になることはないけどね。
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2012-10-26(Fri) 21:41 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20121003]

米の「銃を持つ自由」 日本も独善に立ち向かう気概を

産経新聞 10月2日(火)9時58分配信

 「規律ある民兵は自由な国家の安全保障に必要であるから、国民が武器を保持する権利は侵してはならない」と記されている合衆国憲法修正第2条。
 これまで、「強盗や暴漢から銃で身を守る権利は誰にでもある」と大ざっぱに解釈していたのだが「それはちょっと、考えが浅すぎやしないか」と知人の米国人にたしなめられた。
 規制反対派によれば、銃は独裁者の圧政に抵抗する重要な道具だ。知人は「権力を手中にした独裁者は、まず初めに人々から銃を取り上げ、抵抗を奪い取る。銃規制は独裁への抵抗手段を自ら放棄するに等しい行為だ」と語気を強めた。
 彼の言わんとする「米国の理想」は理解できなくもない。米国は常に自由を追い求め、多大な犠牲も払ってきた。銃規制は自由への希求を制限し、先人の犠牲を台無しにするというのも一部の主張だ。
 別の機会には、中国人男性が「米国に民主主義があり、中国にないのは、銃での抵抗ができないからかもしれない」と語っていたから、反対派の見方も全くの的外れではないのだろう。
 日本は領土問題で中韓と対峙(たいじ)している。「銃での抵抗」を無条件には肯定しないが、独善を前に小ざかしくならず、毅然(きぜん)と立ち向かう気概だけは、なくしてはならないと切に感じた。(犬塚陽介)


なるほど銃規制反対派は「銃社会でないと民主主義は守れない」というのですか。だったとしたら不思議ですねー。イラクやアフガニスタンは今も昔もなんで銃社会だったのにアメリカが侵略する前は民主国家ではないのでしょう?ほかにも独裁国家だけどアメリカみたいに銃社会の国はいっぱいあるよ。それに独裁国家でも末期になったら国民をそう武装させて銃社会にするじゃんか戦前戦中のドイツみたいにさー。結局それらの国は銃社会だったけど最後はつぶれたじゃんか。ドイツに至っては当時世界最先端で最強の兵器で武装してたのにだぜ。軍隊があっても外交と指導者がしっかりしていないと国は守れないんだよ。
 だいたい銃社会じゃない民主国家だっていっぱいあるし筵銃社会じゃない民主国家のが少ないんじゃないの?
 そもそも人種差別酷い国が「民主国家」と言えるのか?アメリカの銃社会は黒人奴隷制度のある時代とモンロー主義時代の産物だろ。その銃社会の成れの果てが核武装であり、ヒロシマとナガサキへの原爆投下なんだよ。
 それに銃がなくったってフェイスブックやツイッターがある国なら独裁者の圧政は潰せるよ。エジプト革命やチェニジア革命はそれだし、北朝鮮や中国がつぶれないのは体制にひどい扱いを受けている貧困層などがフェイスブックやツィッターがパソコンが買えない、そもそも電気が来ないから使えないなどで使えないからだけど、でも、今の時代、インターネットが使えないような国は滅びるしかない。
 もうすぐ早ければ今年中に北朝鮮は滅びるし、中国だって今は発展し続けているがバブルがはじければどうなるかわからない。崩壊はしなくてもいくつかに分裂するだろうし、その過程でチベットやウイグル自治区の独立を認めざる負えなくなるだろう。
 なので、「銃社会が民主主義を守る」というのは屁理屈でしかなくきわめて幼稚な理論であり、1万歩譲って200年前なら通じたどろうが今なら絶対に通じない。アメリカの銃肯定派の理論がいかに時代遅れで、アメリカがある意味で建国以来から進歩していないかを示すいい見本だ。

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2012-10-03(Wed) 13:14 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20121001]
小学校教師が息子を強盗と勘違いし射殺 米国

CNN.co.jp 9月29日(土)10時23分配信

(CNN) 米コネティカット州の小学校教師が誤って15歳の息子を射殺した。地元警察が28日に明らかにした。息子を隣人の家を襲おうとした強盗と勘違いしたという。
事件は27日午前1時ごろ発生した。隣人の女性がジュリアーノさんに電話を掛け、彼女の家の前に強盗がいると告げた。女性はジュリアーノさんに、強盗は黒い服を着て、目出し帽をかぶり、光る物を持っていたと話したという。ジュリアーノさんは、その怪しい人物に出くわしたが、それが養子のタイラー君とは気付かず、その人物が「威嚇するような態度で向かってきたので」撃ってしまったという。
タイラー君はその場で死亡が確認された。ジュリアーノさんはまだ起訴はされていない。
地元の住民で政治家のジョン・ホッジ氏は「大変痛ましい事件だ。真相解明を望む」と述べ、「ここは住民同士の結び付きの強いコミュニティーで、最近このような事件は記憶にない」と付け加えた。


金豚マスク
GBBモード

稲荷モード壱式
威奈理(いなり)モード弐式

稲荷モード 2
威奈理(いなり)モード壱式

骸骨モード
害故都(がいこつ)モード

仏マスク
菩殺モード

 アメリカでこれらの↑恰好して街中あるいたら絶対殺されますね。それで正当防衛が成立する可能性大きいです。ハローウィン以外でもですよもちろん。(ちなみに私がこの中で一番好きなのが骸骨のマスクで一番嫌いなのがデブのマスクです。そしてハローウィーンの日には某神社に骸骨のマスク被って参拝します。「こうなるまで戦うぞ」と落書きした軍服着てね。)

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2012-10-01(Mon) 18:15 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20120828]
小型武器取引、年6700億円超=米市民の購入増加

時事通信 8月28日(火)7時30分配信
【ジュネーブ時事】スイスのジュネーブ高等国際問題開発研究所は27日、拳銃など小型武器の国際取引に関する2012年版の調査報告書を公表、正規取引額が少なくとも年間85億ドル(約6700億円)に達するとの推計を明らかにした。米市民による購入増加などを反映し、前回06年調査(推計年40億ドル)の2倍以上に膨らんだ。
 米国での銃や実弾の需要増加に加え、イラクやアフガニスタンなどで取引が拡大。欧州、北米で取引実態の透明性が向上したことも取引額が大幅に増えた要因と説明している。 


 最近アメリカで犯罪が減っているというが、銃を購入する人が増えているので再び増える可能性もある。
 それに犯罪が減っているというが警察が犯罪を立件できなくなっているので統計上は減っているように見えるだけで本当は増えているのか減っていないのではないか?その可能性もある。
 ただ怖いのは今後もアメリカで犯罪が減り続けても銃を購入する人が増えることで、「銃社会にすればするほど治安が良くなる」という誤った考えがアメリカだけではなく世界中に定着してしまうことだ。確か二重社会でもアメリカだけが犯罪が飛びぬけて多いが、しかし、銃社会じゃない日本よりも銃しゃかいのくにのほうが犯罪が多いという事実を忘れてはならない。

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2012-08-28(Tue) 12:02 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20110902]
メーカーの倉庫から大量の銃が行方不明か 米国

CNN.co.jp 9月2日(金)13時21分配信

ワシントン(CNN) 米国の銃規制を求める民間団体、銃暴力防止ブレイディ・センターが1日に発表した調査報告書によれば、米銃器メーカーの倉庫から「合法的に販売された記録なしに」姿を消した銃の数は2009年以降、1万6485丁に上ることが判明した。
同センターのヘニガン所長代行は声明で、「銃メーカーが、毎年数千丁の銃の行方を見失うほど公共の安全に無頓着だったとは衝撃だ」と述べている。
報告書によれば、一部の銃にはシリアルナンバーがつけられていない可能性もあるという。また、こうした銃は入手経路をたどりにくいことから犯罪に使われることが多いと見られる。
この報告書は先月、業界向けに発表されたアルコール・たばこ・火器および爆発物取締局(ATF)のデータを元に作成された。ただしどのメーカーで「紛失」が起きたかについては言及されていない。
ATFの統計によれば、米国では2008年に4487のメーカーによって500万丁を超える銃が作られたという。



 紛失している銃の中には犯罪に使われているやつも当然あるのだろうが、いったいどんな種類の銃が、どんな危険な銃が行方不明になったのか。
 当然、民間では禁止になっいる様な銃まで行方不明になってもいるのだろう。十分にありうるな。
 それにしても今回の驚くべき事件もそうだが、アメリカは、銃社会で、公共授業よりも軍事にお金を費やしているということで、すでに公共の安全に無頓着だと思う。この国のその様な問題はほかにも多数あるが・・・。
 そもそも自国で作っている銃の管理もできないような国で、どのようにして市民の安全が守れるのだろうか?これではいつ大規模なテロや、大量殺人がこの国では、いつどこで起きてもおかしくないということを、世界中に証明したようなものだし、実際に同時多発テロの後、大規模なテロがこの国で起きていないのが奇跡のようなものだな。
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2011-09-02(Fri) 20:38 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20090508]
米国初の顔面移植、手術受けた女性が記者会見

5月7日12時27分配信 ロイター


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 5月5日、米国で初めて全面的な顔面移植の手術を受けたコニー・カルプさんが会見した。写真はクリーブランド・クリニック提供。左は銃弾を受ける前、中央は22時間の手術の前、右は同手術後(2009年 ロイター)(ロイター)

 散弾銃を顔面に受けて、よく助かったな。
 散弾銃の恐ろしさが、この写真から伝わってくる。
 私は以前、散弾銃で殺されて、顔がバラバラになってしまった人の写真を見たことあるが、この女性にしてみれば、同じように顔面をバラバラにされたようなものだな。
 実際に、顔面移植の手術を受けた後も、この女性に対する容姿差別、後遺症は続くだろうから、女性本人にしてみれば、犯人の犯行、女性の受けた苦痛は、殺人以上の行為だろう。
 少なくとも私からすれば、犯人に司法が下す罰は殺人未遂の罰だが、犯人の犯した罪は、殺人と同じだし、それ以上に重いと思う。
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2009-05-08(Fri) 09:45 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20090507]
顔面移植の女性が訴え=米

5月7日10時20分配信 時事通信


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散弾銃で負傷後、米国初の顔面移植手術を受けたコニー・カルプさん。手術先の病院で記者団の前に姿を見せ、容姿の違いによる差別をやめるよう訴えた(5日、病院提供)

 「顔面移植手術」まるで、SF映画の世界の手術だ。
 どんなものかと、ネットで調べてみて驚いたのだが、簡単にまとめると、この手術は、2005年に始めてフランスで行われ、脳死直後の人の、顔面の皮膚組織、筋肉、動脈と静脈を切除して、患者の顔に移植するという。
 まさに、SFの世界で、医学もここまで進歩したのかと舌を巻くばかりだ。
 しかし、他の移植患者同様、移植組織に対する拒絶反応を抑制するための薬を摂取しなければなかったり、移植された血管内で血が凝固したり、摂取している薬の副作用によって患者が発癌する可能性も高くなるという危険性もあるなど、倫理的問題点も多いというのだ。
 なので、顔面移植に成功して、退院できても、移植を受けた人は、移植後の後遺症、副作用との闘秒生活で、自分のことだけで精一杯なはずだが、この女性は、されに容姿差別との戦いにも身を投じるというのだから、その苦しみ、苦労は、大手術や、大病を体験したことのない私には、想像しづらいし、その想像も筆舌しがたい。
 そして、私は、何年か前は、人を見た目で判断してしまう人間だったし、そういうことをしていたので、今改めて反省しなければいけないと思った。
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2009-05-07(Thu) 19:54 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |
[20080530]
オタクが次々とゾンビになる

 アメリカの大学生のあいだで「人間vsゾンビ」という名のゲームが流行している。これは、おもちゃの銃を使った「鬼ごっこ」のようなものだ。ゾンビに捕まると自分もゾンビになり、48時間ごとに人間を捕まえないと餓死してしまう。一方、人間はゾンビの餌食にならないよう、スポンジ弾のピストルや靴下を丸めた“手榴弾”で攻撃し、ゾンビの動きを止めて逃げる。全員がゾンビになるか、餓死するまでゲームは続き、長いときは数週間にも及ぶという。参加者は、食事のあいだも気を抜くことはできない。
 このゲームに対して否定的な意見もある。とりわけ、昨年4月に起きたバージニア工科大学の銃乱射事件以降は、こうした学生たちを無神経だとする声が多い。
だがプレイヤーの一人、テムキンはこう主張する。
 「これが変なゲームで、社会的に受け入れ難いことはよくわかる。でも僕らは変な趣味を持ったオタクであって、その一員であることはとても気分のいいものなんだ」

ワシントン・ポスト・マガジン(USA)より。

最終更新:5月30日13時49分


 という日本では考えられない奇妙で素っ頓狂な批判が、アメリカではまかり通るらしい。
 まったくおかしな理論だ。銃のおもちゃを使った鬼ごっこはだめで、何で、憲法で「銃を持つのは国民の権利」 と明記されているように、アメリカでは、誰でも銃を持っていいのである(生まれたばかりの子供でも)。そのためアメリカでは、子供用の銃も売られている。
 例えて言うなら、 「チャンバラごっこや、何とかレンジャーごっこのような、おもちゃの剣や、槍、ナイフを模した武器を使った遊びはだめだが、日本刀や、剣、軍用ナイフは誰でも持ってもいい」というよなものだ。
 この詭弁がどれほどおかしいことであるかは、小学生でも解る。
 この「人間vsゾンビ」という遊びを批判する人は、もしも子供に「なんで人間vsゾンビがだめなのに、店で銃が売っていて、銃は誰でも持っていいの」と聞かれたらどう答えるのだろうか?
 その親が銃を持っていたらこうも聞かれたら、ちゃんと矛盾無く、子供が納得いくように答えることができるのだろうか?「何で銃のおもちゃを使った遊びがだめなのに、なんでお父さんは銃を持っているの?」と・・・・・・・・・
 私も幼い頃は、よく学校で、「バイオハザードごっこ」と言う、「人間vsゾンビ」の子ども版を、休み時間に、他の生徒がやっているのをよく見たが、別に教師も、親も注意しなかった。
 私は運動神経が無く、鬼ごっこは嫌いだったためやらなかったが、別にその遊び自体が殺人を誘発するとは思えない。
 逆に子供が鬼ごっこのような遊びをしなかったり、させなかったり、そういう遊びの中で、誰かを仲間はずれにしたり、誰かだけをやられ役にしたりすることが問題であって、こういう遊びと、殺人事件はほとんど関係ない。
 むしろこういう皆がストレスが解消でき、人と人とのコミニケーションを学ぶ遊びを批判するからこそ、逆に子供の不満が爆発し、犯罪に走るのではないだろうか。
 
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2008-05-30(Fri) 18:01 アメリカの銃器問題 | TB(0) | 編集 |


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