blog top Category Archive All title Search RSS Admin
プロフィール

W・S

Author:W・S
神道信者
性別:男
人種:日本人
前世:マハトマ・ガンジー
好きなこと:武勇伝、馬鹿騒ぎ、毒舌、ボケとツッコミ
嫌いなこと:自分の恐れに向き合うこと

FC2チャット
カテゴリー
最近の記事
FC2ブログランキング
ブログ内検索
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
リンク
全記事表示リンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ニュース
818位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
海外
52位
アクセスランキングを見る>>
ブロとも一覧
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

C a t e g o r y A r e a
[------]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |
[20120626]
あくまでも仮の遺書だ

 もういつ巻頭だ震災が起きるかわからず私がそれで死ぬ可能性もあるので、生前葬っぽくあくまで仮だが、遺書を公開する。しかしあくまで仮なのでその下書きのようなものだ。
 だがここに書いてあることは全部本心だ。もっと長く書こうと思うが、しかし、書いている最中にくたばることもあるので、あくまで仮にします。私自身も書いてる途中でブルーになるし・・・・・・・・。
 
遺書(仮)

 今の私は死刑の執行を待っている気分というのは大げさだが、成功率が50パーセントの命に係わる手術を受ける気分だ。地震のことに詳しい教授に聞いたのだが、私の通っている生徒のうち3割が関東大震災で死ぬというもので、それも今年中に起きるというのだ。だから私は覚悟を決めこの遺書を書こうと決心した。
 この遺書はあくまで仮であり下書きだが、ここに書いてあることは本心だ。別に私は、余命いくばくもないわけでも、天寿を全うすることないし長寿を神々から保証されたわけでもないが、関東大震災に会い死亡するかその後の二次災害で死ぬ可能性が交通事故で死ぬ確率より高いので(関東大震災が起きたら死者が幾ら少なくても東日本大震災を超え最悪十数万はいくと自身のことに詳しい大学の教授が言っていた)、もしものために書いた。
 私だって本心からすれば死にたくはない。殉教者にはなっても犠牲者にはなりたくないからだ。だから遺書もあくまで仮のにした。生前葬も今検討しているがな。

私遺品は全部焼き捨てろ
葬儀は神道式か密葬にしろ
遺骨は日本海(日本の領海内の日本海だ)に撒け
異教徒を葬式に呼ぶな
私のお墓の前で泣かないでください
私のブログを消去すんな
棺桶の中に勝手に物を入れるな

 にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログへ
にほんブログ村
⇒ 続きを読む
スポンサーサイト
2012-06-26(Tue) 20:59 特集 | TB(1) | 編集 |
[20120607]
私は邪教徒共に狙われている

最近私の通っている大学で大学で物騒な騒ぎが多い。
先週には警察と機動隊が何十人も私の通っている大学に来たし、その翌日も数台の警察のパトカーが私の通っている大学のキャンパスに泊まっていた。
それで昨日以前に辞めたサークルの奴に先週の大学での不審者と2ちゃんねるに犯行予告したのお前だろとか、俺の親父は警察関係者でその気になればお前の家を家宅捜索したりお前を一時的に警察に拘束することもできるんだと脅された。
しかも私が犯人だという根拠が童貞だからというものだ。
ふざけんな性犯罪の前科があったやつのが信用できるってか?そんなら学校じゃなくて刑務所行けよ。それが嫌ならニューヨークかソマリアにでも永住しろ。飽きるくらいいるぜ性犯罪者がよー。因縁つけたそいつ自体が犯罪者なんじゃないの?もうすでに犯罪犯してるのかもな。東洋大学刃物事件の犯人そいつじゃねーか。
しかも以前に「坊主に殴られた」という記事を書いたがそのサークルと今回自分に因縁をつけて来たサークルは友好関係にあり、自分は「まさかサークルで自分を凶悪犯罪者に仕立て上げて陥れるためのネットワークが築かれているのではないか」と不安になり、もしも自分の所属しているサークルのメンバーがそいつらの罠にかかり騙されないかとか、自分も自分の通っている大学で良くない噂が流れているというのでその噂を利用して奴らが俺を犯罪者にでっちあげ、刑務所にぶち込もうとしてるのではないかという不安にかられました。
 しかも坊主に殴られた日から自分はまた毎日悪夢にうなされついには昨日親に「ドラッグでもやっているのか?」と問い詰められました。みんなに疑われている。誰も信じてくれないのか?はたしてどれだけの人が自分ん信用しているのか?訳がわからなくなった。
それでふと考えたんだけど、もし俺が警察に取り調べのために20日も拘束されたり、何回も取り調べをうけるようになったり、俺の家を張り込みされる事態は避けられないし、冤罪で逮捕される冤罪で死刑になることもありうる。
いったいなぜなんだ?
そんなに私を信用していないのか?
そんなに私が気に食わないのか?
そんなに私が犯罪者であってほしいのか?
あなたたちにとって私は何?
私の話がそんなにおかしい?
私はどうすれば信用されるの?
そんなに私がいることが迷惑ですか?
私よりも私に関するよくない噂を信じるのか?
そんなに私が疑わしいか?
私が犯罪者だっていうなら根拠を言えよ?
私は疑われるのが嫌で人を疑うのもいやなのに
私は役立たずの足手まといですか?
疑われる私が悪いのかよそんなら疑わしきは罰せずという司法に文句言えよ
私をそんなに疑う根拠はなんだ?
そんなに警察に突き出したいなら突き出せよどうせ無罪なんだからよ。
なんで私なんだ。
私がどういう罰を受ければ気が済むんだ。
自分の墓穴を自分で掘れってか?
私よりも私を敵視するやつを支持するのか?
無実の人間を罰するよりも凶悪犯を取り逃がすことのが酷いの?
私よりも変な噂を信じるの?
私は何でこの国にいたらいけないの?
アメリカかソマリアにでも移住しろってか?
愛国者のはずなのになぜ?
神道信者なのになぜ?
クリスマスの日やバレンタインデーの日に神社に行ったからか?
仏滅の日にお百度参りしたのになぜ?
軍神候補者なのになぜ?
神々に私は見捨てられたのか?
にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログへ
にほんブログ村
⇒ 続きを読む
2012-06-07(Thu) 01:47 特集 | TB(1) | 編集 |
[20120530]
いろんな意味でやばいです マジで

注意:ここに書いていることは全部真実ですが刺激が強すぎる内容なので15歳未満の人は閲覧しないでください

 最近私の通っている大学の掲示板に先月から立て続けに犯行予告があり、(なんかやばいんじゃないか?)と思ってはいたが、ついに昨日大変なことまではいかないが、その大変なことが起きる前兆なのでは?と思うようなことが起きた。
 ことの概要はこうだ。昨日の午後5時半ごろに警察が何十人も来たのだ。しかも盾や長い棒を持って武装した機動隊員もだ。
 私は(事件でもあったか? それともなんかの映画の撮影か?)驚くと同時に事件ならやばそーだと心配になったのと、次の授業もあったのでその日は用心のため大食堂ではなく大学もの最寄駅のラーメン屋で夕飯を食べた。
 そして、大学に30分くらいして戻ると、大学内で盾を持って巡回している機動隊員が何人かいた。
 私は心配になり、近くにいた機動隊員に何があったのかを聞いたが、その隊員は無表情で「大丈夫だ、大学内に危険はない」と言って去ってしまったが、私は心配になり、最近入ったサークルの先輩に聞いたが「突然たくさんの機動隊員が来てびっくりしたがなんだかはわからない」といったので、ますます首を傾げた。
 当然掲示板でもこのことは話題になっていて、そこにはこんな書き込みがあった。

 なんか刃物もった不審者がうんぬん

と。
それを見たとき私は(やはり起きたか)と思ったのと同時に(でもニュースにならないくらいだからけが人いなかったんだな)とか(犯人捕まったのか?取り逃がしてたらやばいんじゃないか?) という考えが浮かんだのと(犯人はあいつかあいつの可能性もあるな)とさえ思った。
 それだけ最近ひどいサークルがあってそのサークルの奴に私が一生忘れられないようなというより、信じらんないようなひどい目に合わされた。
 そのサークルの概要はこうだ。
 
注意:ここから先(赤字の部分)は仏教徒の人は読み飛ばしてください。吐き気を催すか寝込みますから。どうなっても私は責任を負いません。

 私が仏教徒の人とも仲良くなろうと、仏教系のサークルを尋ねたら、そのサークルの坊主に殴られた。(しかも寺を継いでいる坊主だ)私が神道信者だということだけでだ。私が神道を称賛する発言をしただけでだ。私が相手が怒り出したので謝ったのにだ。しかも自分の非を認め、土下座してまで謝ったのにだ。
それに対してそういう風に謝ったら私をホモ(男性の同性愛者のことです)だと冒涜された。
 そして同じサークルのほかの奴は爆笑して中には「ケツに蝋燭を突っ込んでやろうか?火をつけたままよー」とまでほざきやがった。
 私は怒りが爆発し「謝ったら誠意がないで土下座したらホモなら私はどうすればいいんだ?ここで焼身自殺でもすればいいのか?」と言ったら直後に「全然反省してないじゃんか」殴られた。前世からやり直せとまで言われた。
 これが仏教徒のすることか?異教徒はみんな敵だってか?誠意を見せて謝ったら変態か?それが仏の教えか? それがお前らの尊敬する神の教えなのか? 仏陀というお前らの教祖様は某大量殺人インチキ危険カルト集団の有害物質教祖の前世なんだな?
 私はこの日から誓った。
 もう異教徒(無神論者や、親、親族が神道以外を信仰しているならは別ですよ念のため)とは恋愛しないし結婚もしないと。
 さらに仮にに日本人全員が神道を振興しなくなっても自分だけは信仰し続けようと。
 そして神道を滅ぼそうとする敵はこの国から国外に追放すべきだとさえ思った。
 なのでその週の仏滅の日にはお百度参りし、その日は断食し徹夜した(0時~24時)うえ体をカッターナイフで100回傷つけた。
 私はここに書いた仏教サークルでされた事をそれを書いたビラ作って地球上のすべての仏教を盲信する国に超巨大な風船を使ってばらまいてやりたい。
 それを読んだら、今でも不敬罪がある、時代遅れのタイの国民や、チベット仏教の強硬派の人たちはどんな顔をするだろう。
 できるんなら、最近完成させた仏教徒をおちょくる(仏教徒の人からすればレ××に等しい行為です。タイ王国でやったら生きたまま焼き殺されるレベルです)ギャグを(どんなのかは書くだけでけでやばすぎる官能小説になり、17歳未満禁止なのでここには書きません。そしてその動画、画像もこのブログには一切記載しません。もし記載したらアダルトサイトになってしまうので)ダライ・ラマ14世かタイ王国の国王の前でやってやろうかとさえ思っている。近いうちにユーチューブかニコ動で流すかもしれないが・・・・・・・・・・・・。

 そしてその1週間後くらいに大学への爆破予告があった。
 私は(何だこれはただの馬鹿か)と思い相手にしなかったが、以降立て続けに犯行予告があったので、(私の通っている大学への爆破予告ないし殺人予告をしたのは、仏教徒が多い大学なのでキリスト教徒だろう。また、文章が短いことから日本語が苦手な外国人の可能性が高い。犯行動機は自己顕示が目的だろう。私の通っている大学の生徒ではない可能性もある。
 ただ短い期間のうちに犯行予告をしているので、やけになっていることは間違いない。
 もしかしたら本当に私の通っている大学かその近辺で何らかの事件を起こすかもしれない。 )と思っていたがこんなことになるとは・・・・・・・。
 そして今日同じゼミの友人に聞いたら「昨日刃物を持った不審者が大学に侵入したとかで大騒ぎだったんだよ」とのことだ。私は犯人が捕まったのかどうかを聞いたらそれはわからないとのことだ。
 さらにもっと驚いたのは、そういう騒ぎがあって今日犯行予告の書き込みがあった。
 その時私は一瞬こう思った。(私は今月の24日にお百度参りをした。だからこれは私をひどい目に合わせたサークル[特集を参考に]天罰かもな)とそしてこうも考えた。(これはもうただ事ではない。昨日警察が来る騒ぎになって今日には殺人予告もう近いうちにうちの大学でなにがおきてもおかしくないんじゃないか、アメリカでしか起きないようなやばすぎる殺人事件やアメリカでも起きないようなとんでもなすぎる事件が起きるんじゃないか)と。
 はっきり言ってもう何が起きても不思議ではないとは言えないがただごとで済むレベルではないところまでは来ている。私の通っている大学内ないし、その生徒による殺人事件が起きても不思議ではない。それが明日起きてもおかしくないかもしれない。
  そして、一連の犯行予告と昨日の騒ぎだが、何か関係があるつまり同一犯の犯行なのか、関係ないのかはわからないが、もし同一犯なら犯人は相当危険だ。死者が10人近くないしそれ以上出る大量殺人を起こしてもおかしくない。
 これだけは言えるは両犯行が私の通っている大学に恨みを持つ者の犯行なのは明らかだ。
 そういう意味では、私も正直に言えば今通っている大学に多かれ少なかれうらみはあるし、ここに書いたようなふざけたことがあったので、私をひどい目に合わせたサークルの奴らの不幸を望んでいるので、間違いなく疑われる。間違いない。取り調べのため一時的に警察に拘束されることもあるな。
 下手をすれば某サークルは私が犯人だとかいうふざけた根も葉もないイカサマデタラメドキュメンタリー作品を作るかもな・・・・・。
 はたしていったいどうなるのだろう私の通っている大学は・・・・私の大学生活は・・・・・。
 ただこれだけは言えるのは去年よりはやばくなります。

マジで

 しかも昨日変な夢見たし・・・。狐が出てきて「後継者を残せないだろう」とか言われるというものだが、どうともとれるんだよね。結婚して子どもができても神道を継がないからもうすぐ死ぬとも・・・・。もしかして私の通っている大学かその大学の生徒に私が殺されるのか?もしくは冤罪で逮捕されて刑務所で一生を終えるのか?単なる夢だろうけどこの時期にあまりに不吉すぎる。
 毎日参拝して、お百度参りした神社に祭られている神は稲荷神だし・・・。正夢ないし、予知夢じゃありませんよーに・・。っていうか、逮捕されたのかこの事件の犯人、逮捕されていないら早く逮捕されろよこの事件の犯人。
 もし犯人が逮捕されたら私はどうするだろう。間違いなくこの犯人よりも、私を犯人だと疑った奴らを憎むだろう。
 私は嘘をつくのが嫌いだし、疑われるのも、人を疑うのも同じくらい嫌いだ。
 だから犯人は私の親しい人ないし、私が安心して話せる人だとは思っていないし思いたくもない。
 だって親しいだけじゃなくて他人を信じられなくなったら結局は何も信じられなくなって疑った本人がつぶれてしまう。
 犯罪者に勝つのは他者を疑う心ではなく他者を信じる心だ。
 凶悪犯を取り逃がすよりも無実の人を罰するほうが酷くむごたらしいことなのだ。
 どこの世界に自分の生まれたばかりの自分の子を凶悪犯の可能性があるからと殺す親がいる。
 どこの世界にそんな奴を許す国がある。どこの世界にそれが正しいことだと教える国がある。
 考えても見てほしい自分の生まれたばかりの子供が凶悪犯だといい警察に連れて行かれたら。それを喜ぶ親がいるか?それを当然だと思う人をどう思う?それを笑う人をどう思う?
 もし私なら代わりに私を連れて行けと警察に頼む。しかし無実の人を罰してしまうことよりも凶悪犯を取り逃がすほうがひどいことだと考える奴は自分の生まれたばかりの子供が凶悪犯だといい警察に連れて行かれても、自分の生まれたばかりの自分の子を凶悪犯の可能性があるからと殺すことも何のためらいもなく正しいことだと考えているのだ。
 私はこいつらを本当に人間かとも思うし、そこら辺の犯罪者ないし、へぼい殺人者よりもこいつらのがはるかに危険なのではとさえ思う。こんなことが普通だというのなら、普通になったら人類は滅亡するしとっくに滅亡していただろう。そして日本では半々だが、アメリカではなんと90パーセントの人が無実の人を罰してしまうことよりも凶悪犯を取り逃がすほうがひどいことだと考えているのだ。これでよく核戦争にならずに今日まで人類は生存できたなという奇跡と、こんなふざけた国と同盟を組んでいることに腹が立つし恥ずかしく思う。なので私は、(私はアメリカ人とは永久に仲良くなれんな)と思ったし、無実の人を罰してしまうことよりも凶悪犯を取り逃がすほうがひどいことだと思う人と付き合うのはこっちが願い下げだ。それならむしろこの犯人と友達になってみたいしなりたい。女性だったら恋人にはなりたくないが・・・・・・・・。私はだから犯人には会いたいので自分のためにも自首してほしい。自首はしないまでももうこれ以上は犯行はしないでほしい。私ももしかしたら今回の事件の犯人のようになってしまったかもしれなかったから。いや、もっとひどいことをしてしまっていたかもしれないから。でも大丈夫、あなた(犯人)も私も一人じゃないから。だから私は犯人にもこの記事を読んだ人にも言いたい。
 他人を疑ってはいけない。他人を信じないと何も始まらないと。だから勇気を出して信じてと。
 最後にこの記事を読んだら犯人はどう思うのだろうか。
 これからも犯行を繰り返すのだろうか。もしくは罪と罰の主人公のように自らの罪に苦しみ自首するのだろうか?
 私は犯人の話を黙って最後まで聞いていたい。だっておそらく誰も犯人にそんなことはしてくれなかったはずだから。


にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログへ
にほんブログ村
⇒ 続きを読む
2012-05-30(Wed) 03:55 特集 | TB(1) | 編集 |
[20120501]
なんでこのブログに去年と今年にブログの三周年と四周年特集がかけなかった原因の一つがこれです

大学に入って入りたいサークルは、自分の趣味と大学の研究、将来の職業も考えて、主にゲーム系のサークル、学術系サークル、芸術系サークル、メディア系サークルだがしかし、いろいろあって、大学に入ってサークルをいろいろとまわり、入るまで半年近くかかった。しかしそのサークルも、1つは月に一度しか活動しておらず、もう一つは、活動を今年度から縮小するというので、やはり月に一度か二度しか活動しなくなった。
これまでに入ろうとして尋ねたサークルは30近くあり、その内の3分の1近くは嫌すぎるものばかりだった。
はっきり言ってこんなに回るとは思わなかった。なので、いろんなことが遅れて、生活全体に大きな支障をきたすことになった。
まずは、初めに入ろうとしたサークルで、新入部員である俺に部長が「お前の質問に俺が答えてほしいなら土下座しろ」といい土下座を強要しさらにその様子をカメラつき携帯で録画して皆に送信しやがった 。ふざけるなこれが新入生を相手にすることか。てめーは何様だ、こんなことをするのは時代遅れの専制国家か、金もうけだけが目的のインチキ新興宗教だけだ。
また、新入部員の私に入って一週間もしないで、幹部が「お前に関するよくない噂が流れている」とのことで 私に今まで訪問したサークルをすべて自供させ、全部自供するまでサークルの部屋から出してもらえず監禁された。
このことがどんなに悔しかったかは知りたければ別のカテゴリー「著者は思う」→http://yabaiyiyiyi.blog25.fc2.com/blog-entry-333.htmlを参考にしてください。ここには書きません。
次にゲームを作っているサークルだが、そのゲームはいまいちパッとしない。例えば、いじめで自殺した子どもの親が、自分の子どもを自殺に追い込んだくそ女子共に制裁を加えて壊したあと殺すいうエロゲーや、先進国の街中で、生物兵器や化学兵器、放射能兵器をばら撒き、ムシケラどもを殺しまくるという画期的で素晴らしいゲームを作るべきだ。
そのあと入ろうとしたサークルでは、アメリカを批判するドキュメンタリー作品を作ろうと部長に提案したら生意気だということで目の敵にされた事実上追い出された。
なんでだ?提案することが生意気なら新入生は部長に何も言えないじゃないか新入生は奴隷か?これでは某国のようなヘッポコインチキプロパガンダ作品を作るので手一杯だろう。
他にも、文章や絵をかくサークルで、私が書いた文章を配ろうとしただけで、不当な取調べを受け、「お前は、子ども達に死や、殺人、自殺を広めている」とのレッテルをはられ、数々の冒涜、罵声を受けたあげく、私は入れてもらえなかった。ふざけるな、何で私だけなんだ。暴力的な文章を書かなければ人を殺さないのか?殺人者を敵視すれば、無実の人を傷つけないのか?そもそもそんなに、俺の文章を読むのが嫌なら、両目をつぶせばいい。そんなに私の言葉を聞くのがいやなら、鼓膜をつぶせばいい。何でそんなことも解らないんだ蛆虫共。まあしょうがないな。お前らは、自分に都合よくしか物事を見れないもんな。私は物事を、相手よりにも、主観的にも、客観的にも見ることができるからこそ、的確に分析できる。 多くの人が信じている神の奴隷とは違う。だから、俺が正しかったときお前らは無視を決め込んだ。
そしてこれが一番許せないサークルで私が部室に入り挨拶をするといきなり飲み干したビールの缶を投げつけやがった。私がビビッて「いきなり何すんだ」というと、「酔っ払ったら誰でもこれくらいやるだろ」とぬかしさらに「童貞でEDだからこんくらいでビビるんだ」などとほざきやがった。
ふざけるなてめーの脳みそがペ○スでEDではちみつ漬けのチョコと脂肪の塊だ。
それだけではなく、他にどういうサークル回ったんだと聞かれたので、「10個近く回った」と答えると「優柔不断だ」とか「飲み会だけに出席しただでおごってもらう気だ」だと因縁をつけられさらに「そんなんだと10人以上に振られない限り彼女ができないだろう」とも言われた。もうここまで来ると呆れ果てて何も言えません 。
さらに、どういうサークルを回ったのかを聞かれ、話し終わって一息つくといきなり、私の手をすごい力で引っ張り体を引き寄せた。一歩間違えば脱臼してたかもしれない力でだ。こんな力で殴られたのなら私は目が飛び出し脳死していただろうし、下手すりゃもうこの世にはいなかった。
私は「やめろよ」と大声を上げたがそいつは悪びれる様子もなく「俺はただ単にお前の肩に手を乗せようとしただけで変なことはしようとはしていない」といいさらに私が今週の月曜日に好きになった子にふられたので、部室に入った時からイラついていたため、なんでそんなにずっとイラついているのかということを聞かれ「最近失恋した」というと「いつだ?」と聞かれたので、「今週の月曜日だ」と答えると、どのサークルの子かとか同じゼミかなど根掘り葉掘り聞かれ、しまいには「何時何分何秒にふられた」とも聞かれた私は嫌になり、今入っている別のサークルの部長からメールが来たから部室から出ていくと嘘をついてその場を逃げようとすると、本当かどうか携帯を見せろなどと言われ嫌だ抵抗すると、携帯を取り上げられ、嘘がばれると、「なめてるのか」と怒鳴られ、正座をさせられたうえ、蹴られた。
そして、そいつが帰るまで部室から出してくれず、くどくど意味のない説教(私からすれば某インチキカルト集団の洗脳マントラです)をされた続けた末、終電を逃し、ネカフェに泊まることになった。
こんなやつが部長のサークルがよく存在したものだ。獣としては優秀だが人間としては失格の奴が部長のサークルがだ。ま、しょうがないか実際こんなやつが指導者の国はいくつかあるし。
後、こういうこともあった、部長は普通だが、副部長がオネエで毒舌家で超ドSで、部長が少し心が読めるからと言って生意気で、しかも私が自分の部屋を散らかしているから変な噂が流されたりサークルになかなか入れないんだと、見当違いのトンでも論を吹っ掛けやがった。おかしい異常だ狂ってるお前も部屋のごみの一つにしてやろうか。
はたまた、私が心療内科に行っているというだけで入部拒否されたのもある。エイズよりも心療内科に通ってるほうが危ないってか。10年間放置して危ないのはうつ病よりもエイズだってのは中学生でもわかる。それもわからないなら中学生からやり直せ。
 そもそもそんなに心療内科に通っているやつが嫌なら、サークル紹介のパンフレットかなんかに「精神病患者、心療内科通院者お断り」とでも書いておけ。心療内科に通っている人を受け入れないサークルはすべてだ。そうすれば心療内科の書籍を扱ったある書籍では現在人類のうち5人に1人が何らかの精神病を抱えているから、学生の内5人に1人はサークルに入れなくなるだろうよ。ま、でもこのサークルがおかしいだけで他のサークルの人たちはそんなひどいことはしないと思いますがね。ナチス時代のドイツじゃあるまいし・・・・・・・・。ハイルかこんなサークル。
こんなのもあった。特定の本を特定の日までに読むように強制されたりもしたし。
しかし振り返ってみると、自分の入りたいサークルに入れてよかった。
結局去年は横浜ビン投げ事件があったり、ここに記した亞流魔餓ッ出無麻挫亜負ァ金下曇恩(←聞くに堪えない悪口なので訳しません「マリリン・マンソン」が大好きなら馬鹿でも読解できるでしょう)サークルやその他いろんなことがあり、ブログの3周年特集は書けなかったし今年も4周年特集もかけなかったが、しかし来年こそは書いて見せる。書けるといいんだけど・・・・・・・・・。

 にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログへ
にほんブログ村
⇒ 続きを読む
2012-05-01(Tue) 05:00 特集 | TB(0) | 編集 |
[20110612]
作者の身も凍る恐怖破常(はつ)体験とその全貌

先月の上旬、五月の八日、私は怪我をしたか、最悪の場合、私が命を落とすような事件に遭遇した。
その恐怖とはどんなものか。
簡潔にえば、白人に襲われた、それも始めて行った町で真夜中に。
これはその私の恐怖の破常体験(はつねたいけんと書き、はつたいけんと読む。つまり「破る常の体験」つまり日常破りの体験、ファ○○のことじゃないよ。念のため)の全貌である。
事件の概要と結末はこうだ。
その日、私は大学のレポートを作成の資料集めのために、横浜の某博物館に行き、その帰りに、横浜は初めてだったし、興味があったし、以前からいきたいと思っていたので、何か面白い発見があったり、面白い人に出会いがあるかも知れない(さすがに横浜舞台の某エロゲーのようなのはないが)と思い町を散策していた。
しかしそれが後に私がとんでもない出会異(出会いと読む)&破通体験(はつたいけん)をしようとは、私は考えもしなかったし予想もしなかった。そう夜になるまでは・・・・・。
 そして待ちを散策していると、いつしか日はくれ、あたりは真っ暗に、気がつくと私は自分がどこにいるかわからなくなり、道に迷ってしまった。
 周りに人はなく、心配になった私はすぐにかえろうと思って立ちどまり、携帯で自分の場所を確認しようと、形態を取り出すためポケットに手を入れた瞬間、前方から歩いてきた、黒い大きなサングラスに黒い無地のTシャツで金の短髪の白人?(数秒しか見ておらず、髪が金髪で色が極端に白かったしので90パーセント白人だろう)の男が、いきなり持っていたビンをいきなり大声を上げ私に向かって投げつけた。
 ガッシャーン ビンが地に当たり砕け散った。
もし私の頭に命中していれば頭が砕け散っただろう。
 私はビックリして本能的に身をかわし、後ろを振り返らずに声にならない「うあぁアぁヴァー×●▽◎◇w・:;¥w」と大声を上げ逃げたが、そいつは酔っ払っているのであろう、聞き取りズらいろれつの回らない大声で「キ・・(キルつまり殺す)(キスか?)してやる」「かぐごしろジャ・・(覚悟しろジャップ〈日本人への蔑称〉もしくはジャックか?)」などと何か意味不明であり意味深過ぎることを、片言の日本語で叫びながら、私を追いかけてきた?(後ろを振り返っていないので解らない)。
 つかまったら殺される、殺されなくても犯られる、それだけしか頭になく、どこをどう走ったのかも思い出せないし覚えてはいない。
 犯人の声がだんだん大きくなったり、だんだん小さくなる、1進1退、生か死か、振り切れるか捕縛されるかの市街地での退却戦、私はやつの声がだんだん小さくなるのは解ったし、9割がた酔っ払ってるのだろうと気付いたが、それでも走るペースを緩めない、人ごみが見えた、そのなかにまぎれた。それでも私は走るのを辞めない、汗とよだれでだらだら、脳は半ばスパーク真っ白状態、ヘタすりゃ漏らしていたし、ベッドがあったら身を預けていただろう・・・・しかし、私は走った、走った、走った・・・・。
 そして何とか駅に着く、スイカを改札口にタッチして電車に乗る、電車の中で携帯で時間を確認し、何駅かで地元に変える電車に乗り換えると、私は優先席に身を預けた。
 そういうことをもう1階帰る電車でもやり、遂に我が家の最寄り駅についた。
 しかしそれでもまだ安心できなかった。
 (漫画みたいに帰り道であったらまたどうしよう)とか(実は最近引っ越してきた近所の住民だったなんてオチじゃないよな)と思ったし(ダメ、やっぱり怖い)と思ったので、その日は大急ぎで突っ走り家に帰えり、部屋に入ると倒れるように寝た。
 その夜私は大学で白人(漢)にナンパされいきなり断ると、トイレでそいつに襲われるという夢を見てた。 
 幸い寝る前に水分を補給しなかったのと水分が汗で出たので寝小便はしなかったし、ましてや夢○もしなかが、布団は汗と涎でびっしょりだった。
 そして、翌日大学で、そのことを私が新しくサークルに入った、サークルのケ○ブタに話したら、「別によかったんじゃねーの、非日常のスリルが味わえたんだからよーうまくやれば、そいつと親友になれたかもよ」などと、まるで、他人事だ。さらには「女だったら恋仲になれたんじゃねーの」とまるで、ギャルゲーかエロゲーのイベントを攻略使用としてるプレヤーの感覚で、実際にサークルの仲間の1人が生死の境をさまよったんだとの意識が全然ない、そいつは先輩なのに。それ以来渡井はそいつとは口を利かなくなったしそいつのことは密かに「ケ○ジョン○○」と呼ぶことにした。
 しかし一方で、他の新しく入ったサークルの人に話したら「確かにそういうことがあったら荒れるよな」と、私に理解を示してくれた人もいた。
だが、その恐怖は今も継続中でおかげで私はなかなかその余韻が行かず心療内科に通うはめになったのだ。それだけではなく、真夜中の1人歩きの際は人間不信になる、真夜中に一人で歩くと、(また誰かに教われないだろうか)とか、(某国の工作員に拉致されたらどうしよう)と考えよく後を振り返るし、もしも、自分以外誰もいない夜道で近くを歩いている赤の他人が、カバンから何かを取り出そうとそれを開けると(武器を取り出して私を襲おうとしているのか)と考えダッシュで逃げしまうし、実際に大声を上げ逃げてしまった。
他にも、この一軒以来私は白人を見るたんびにこの恐怖と、怒りを覚えるし、元々同性愛者が嫌いだったがますます嫌いになったし、同性愛者というワードを聞くだけで吐き気を覚えるようになった。
それだけではない、アメリカにも行きたくなくなり、ましてや、1月以上の滞在などもってのほかだと思うようになった。
実際に日本でさえこういう事件に巻き込まれたのに、アメリカだとどんな事件に巻き込まれるか解らないからだ。
今回の事件にしても日本ではビンだがアメリカでは銃だろうし、へたすりゃ手投げ弾だ。
いくら犯人が酔っ払ってたとはいえ、そんなものを凶器に使われたら間違いなくぬか、怪我はしていたはずだ。
そう考えると、日本も安全ではないということと、アメリカは危険な国だということが改めてわかった。
それにしても犯人の動機はなんなのだろう。
無差別だったのか、あらかじめ日本人を狙ったのか、できるからやったのか、理由なき犯行だったのかは、わからないが、しかし、犯人は、酔っ払っていたか、薬中だったのは、ろれつが回ってなかったのと私がなんとか逃げられたので、99パーセント間違いないため、誰かや何かを狙った計画的な犯行ではないことは確実だ。
これから事前に計画した犯行を実行する人間がべろべろになるまで酔っ払いそれを実行するなど、犯行を計画していないも同じだし、犯行が失敗する可能性が飛躍的に高まるリスクを負うのでありえないというのは、高校生にでもなれば誰にでもわかる。
また、犯人が叫んでいたことはかなり意味深すぎだったが、しかしベロベロに酔っ払っているので、政治的な意図も何らかの組織の犯行でもないだろう。
また、日本人を狙ったのかは犯人の言っていたことから考えて、ありうるが、ろれつが回ってない上うまく聞き取れなかったし、私自身が聞こうとしなかったので、聞き違いかもしれないが、今年は太平洋戦争開始から70年目の年だし、襲われたのが8日だし、その可能性が高いと思う。
さらに無差別大量殺人か、無差別に人のいない道を通りがかった人を殺そうとしたという可能性だが、無差別大量殺人の可能性は人ごみに逃げたときは犯人の声も聞こえなかった、つまりは、もう追いかけては来てなかったのか何なのかはわからないが、もし当日に、その人ごみで私を襲った後にとんでもない事件を起こしていれば大ニュースになったのでその可能性は論外だし、また、後者の可能性も、待ち伏せされた訳でもないし、たまたま出会いがしらの事件だが、ありえなくはないが、そうだとは確信はもてない。
そうでなければ、酔っ払っているとはいえ追いかけてこない。
 他にも、この犯人の犯行動機は、ビンラディンが殺されたことで、有頂天になったことでの犯行だろうとも考えたが、その可能性は低いだろう。
もしそうなら日本人ではなくて、アラブ系の人を襲っているはずだし、あのような明らかに日本人に恨みがあるようなせりふを言い追い掛け回すかも疑問だ。
それだけではなく、「キス」か「キルしてやる」といった、犯行意識が明確なことも言っていたので、同性愛者が無差別に同性を襲おうとした犯行だろうかとも考えたが、しかし、私はゲイに詳しい教授に聞いたが、ゲイが好むタイプとは、ヘアースタイルも体系も違うので、まず同性愛者の犯行ではないだろうというのが、その人の見解だで、その人には、「キル(殺す)」なのか「キス(口付け)」なのかはっきりと聞いたわけでもないし、肌が白かったからといって、白人なのかもわからないのに、同性愛者だの白人だのというのは、同性愛者や白人を傷付け貶めることになるから、「同性愛者に襲われた」とか、「白人」。
他にもいくつも、今考えたら見当違いで、荒唐無稽で、論ずることが論外だと思うような犯行動機を多々考えた。
例えば、全米ライフル協会とか、変なカルト集団の様な危険な組織の犯行とか、日本人を拉致しようとしたロシアの工作員だったのでは?とか、本当は白人ではなくて、白人を貶めたい人が白人に変装してやったのではないか?とか、しまいには私の通ってる大学の奴が、私をいじるためにやった芝居で、実はドッキリだったのでは?など、とんでもないことを考えてしまった。
 だが、今では、私は、結局この事件は、酔っ払った、日本人嫌いのキチガイの行き当たりばったりの八つ当たり的な犯行だと結論つけた。
 また、この事件をブログにしたら、結構ヒットするよとか、いろんな意味で載せるべきだと、同じサークルの友人に提案されたので、こうして、古傷を軍用ナイフでこじ開けつつこうして書いて完成させた。
 この文章をもしも私を襲った奴が見たらどう思うだろうか?
 自分のことがのっているとおもって面白がり、また同様の犯行を繰り返し、最後は殺人まで犯すのだろうか?
 若しくは「罪と罰」の主人公のように自身のしたことへの良心の呵責に苦しむのだろうか?それで自主化構成するのだろうか?
 または私を調べ上げて殺すのだろうか?
 私は犯人が捕まってほしいし、私を襲った犯人の素顔が全国にさらされればいいと思っている。
また犯人が捕まっても会いたくないが、裁判には行きたい。なぜなら、いいか悪いか、やるかやらないかは別として、犯人に報復として靴を投げてぶつけてやりたいからだ。
そして現行犯で捕まるときにこうも言ってやりたい「白人共日本人をなめんじゃねー、被害者皆がお前らを許しても、俺はお前ら蛮行の恨みは忘れない、だからこれで済ましてやってんだからありがたく思え」と。
しかし、もしもこんなことをしてしまったら、白人が日本人に恨みをもち、私だけではなく、また別の日本人が襲撃の対象になるし、日本人がもっと酷い事件に巻き込まれることもある、だからこそ、そんな事はしないし、白人は嫌いにはなってしまったが、差別はしようとは思わないし、しないと決心しているし、していない。
 ただし、通っている大学で、アメリカ人もいるだろうから、(アメリカ人の恋愛観を研究するために実際に彼ら、彼女達と友達になったり、恋愛をしてみよう)と大学に通うようになってから考え、実際に、4月ごろに話しかけてはみたのだが、相手にされなかったり、トラブルになったりしたし、他にも諸事情あり、そういうことはあきらめることにした。
 そのため私は、これからは、白人とはあまりかかわりあいたくないし、かかわりあう生活はしたくないし、しないだろう。お互いに傷つけあいたくないから。
 にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログへ
にほんブログ村
2011-06-12(Sun) 18:35 特集 | TB(0) | 編集 |
[20100717]
 ブログ開設して2年 今年もいろいろあるだろう 

 (ブログに書かれたやつ)ブログを立ち上げて2年がたった。今年も特集を載せるのは、本来ならこの記事を載せるはずの5月に、祖父が不審な死を遂げたり、祖父の残した借金をどうするか(幸い借金は相続せずに済んだが)とか、また、親戚に不幸があったら、受験で忙しい私も弟忙しいのでどうするかなど、色々家族で話し合わなければいけないことがあって、色々ありすぎたため、去年ほどではありませんが、少し遅くなりました。
 また、ここに書きたいことが、去年同様色々ありすぎて、書ききれない。しかし頑張って何とか書いてみるか。
 私は去年ほどものすごく大きくは変わらなかったが、一応は変わった。
 まずは、去年と今年も色々と記事を書いていたが、アメリカのという国がますます奇妙奇天烈に思えるようになり、アメリカについて不思議であり不気味に思うことが多々出てきたし、アメリカで普通に暮らしている白人が全員化け物に見えるようになってきたし、以前から少なからずあったがアメリカに対する恐怖が強くなってきた。
 例えば、かつての太平洋戦争で、なんで日本はアメリカに負けたのか、勝つ事は無理だろうが、例えば日本軍の少数の精鋭部隊を潜水艦で密かにアメリカ本土に上陸させ、暗殺や、破壊工作、生物化学兵器を使ったゲリラ戦で奴らを翻弄したり、アメリカの日系人部隊や黒人を日本の味方に寝返らせるなど、うまく戦えば負けはしなかったはずだとか、何で日本人はアメリカに、広島や長崎に原爆を落とされ、何十万人も虐殺され、何世代にも、永世代わたる苦しみが続く病を何十万にも植えつけられるという、旧日本軍やナチスドイツの足元にも及ばない残虐行為をされ、今でも戦後の植民地支配に苦しめられ続けているのに、なぜに報復をしないのかとか、仮にそういうことが起これば、アメリカは、日本に、原爆ドームを取り壊せだとか、核兵器を批判する本屋、テレビ、映画作品は、製作も出版も、上映も禁止して、原爆の犠牲者を追悼する集会も禁止しろとというとんでもない要求を日本に突きつけるのではないかとか、さらにその要救を日本が拒否すれば(承諾する可能性が高い)、日本に対しあまりにも不当すぎる侵略戦争を仕掛けるはずだし、そうなった場合は、自衛隊員(新日本軍)に殺されるアメリカ兵の数よりも、アメリカの一般市民に殺される、現地に住む日本人の数のほうが多くなるのではないかとか(実際にアメリカが朝鮮民主主義人民共和国と全面戦争になれば、その国の兵士に殺されるアメリカ兵の数よりも、アメリカで普通に暮らしている人達に殺される朝鮮人の数のが多くなるはず)、今日本を侵略する可能性と、日本に核攻撃を行う可能性が一番ある国はアメリカだとか、関東や東海で大地震が起き、日本が壊滅的過ぎる被害を受けたら、在日米軍や、日本に住むアメリカ人が日本人を襲撃するのではないかとか、他にも、かつては銃社会だった国でも、銃による大量殺人があった後は銃が廃止されたり、制限されるが何でそうなんないんだろうというなど疑問に思ったり、アメリカで数年以内に、USOニュースに書かれていることが実際に起こるんじゃないとか、10年以内にアメリカで、日本人による銃乱射事件が起こるだろうし、もし起きなかったら日本はアメリカに滅ぼされるのではないかとか、さらには、このブログでも取り上げた「米軍基地銃乱射事件」や、「バージニア工科大学銃乱射事件」は、アメリカの原爆や劣化ウラン弾といった核兵器を使用した事に対する報復なのでは?と、とにかく色々といろんな意味ですごいことを考えるようになったので、来年あたりその事を詳しくこのブログに書いてみるか。
 話は変わるが、私のブログが他のブログで宣伝されていたので、これからはこのブログを宣伝してみようと思うし、このブログの宣伝に使えそうな記事も出来たし、アメリカでもしも「USOニュース」で書かれたようなことが実際に起きたら、日本のフリースクールのブログや掲示板にこのブログの宣伝も兼ねて、新しい記事を書きその全文か一部を、その事件を本当の意味で真剣に考えてもらうために、コメント欄に書くことにしようと思う。
 そして、もしも実際に「USOニュース」出掛かれていたようなことが起きたら、事件の責任は殆んどが、フリースクール側にあるので、フリースクールを廃止すべきで、今の子供には、学校でもフリースクールでもない、別の教育施設がだと考えるようにもなったので、そのことも別なカテゴリーに書いてみることにする。
 他にもある、去年の今頃は、英語の勉強、英語の教師達、英語の授業が大嫌いで、英語自体が苦痛でしかなく、また、予備校の教務の職人にも大嫌いな人がいたので、そこに行くことと、予備校の授業に出るだけでも精一杯で、成績があまりあがらず、英語や歴史が中途半端にしか覚えられず、思えば、高卒認定、及び大学受験の勉強をするようになってから、なんでも中途半端になったので、どうせいこのままずっと中途半端で終わるだろうとか思う様にもなって、こんなんじゃ大学の論文も全部中途半端で終わんじゃねーかとか、この時期は、掲示板でもアクセス禁止食らいまくり、なにがなんだか、自分でもわけ解んねー状況になったが、最近ではそうでもなく、歴史はものすごすぎるくらい面白くなり、さらに、英語も一応は面白くなって、気が合い意気投合できる尊敬できる英語の教師もいるし(しかし英語の教師で超大嫌いな奴が数名いるが)、両方とも授業に一応は皆についていける。
 歴史と英語がどのくらい面白くなったかというと、例えていうなら、歴史は、私の好きなタイプのヒロインしか登場せず、全キャラ攻略したいギャルゲー、エロゲーと全く同じで、英語はものすっごく難しく、大嫌いなキャラと大好きなキャラ、どうでもいいキャラなどが多数登場するギャルゲー、エロゲーをやっているのと変わらなくなった。
 そういうゲームが大嫌いな人には、吐き気を催す話かもしれないが、私はそういうゲームが大好きなので(種類にはかなりこだわりがあるが)難しくてもあまり苦痛にならないので、英語は10時間ぶっ続けで(徹夜や、半日ぶっとうしは無理だが)、日本史は、24時間徹夜で勉強が出来る。
 考えてみれば驚くべき事だ。
 歴史と英語が面白く思えるようにになるとは高卒認定試験を始めたばかりの私からは想像もつかない。
 歴史は私が弟が生まれる前に、預けられた祖父母の家で、祖父母がテレビで、いつも能や歌舞伎、時代劇ばかり見るため、祖父母は面白くても幼い私にとっては、絶大な恐怖であり、PTSDでしかなく、なので、2年位前までは、侍、武将、日本文化が大嫌いだったが、すごい軍人(後の皇帝)が、自分の国を倒して政権をとった後、アメリカみたいなイカレタ民主国家を倒し、全宇宙を統一し平和をもたらすという、某スペースオペラのアニメを見てからは、(この皇帝や、その部下達みたいなのが実際にいたら面白いなー)と思い、ネットで世界史と日本史を調べていくうちに、日本の武将や、侍達が、その皇帝や、その部下達に、似いることが解ってきたので、好きになっていった。
 なので、この一年で成績は、始めに受けた予備校のセンター模試では、100点中、12、3点だったが、センター試験の本番では、70点近く取れるようになった。
 そして、英語の成績も予備校のセンター模試では、200点中、20点というここに記す事も恥ずべき点だったが、センター試験の本番では、70点以上(これでも全然記す事も恥ずかしいが)取れるようになった。
 ただ、国語(現代文だけ100点のみ)はセンターの模試で50点くらい、本番でも60点位で、あまり上がらなかったが、これも英語と同じくらい好きなので、しっかり勉強するか。ただ漢文は大嫌いだ、中国語と同じようなもんというか、事実上中国語なので、これは去年からずっと授業をとっていないし勉強する気も全くない。
 しかしその分英語を全力で勉強し、今年は、センターで歴史は90点以上、英語は200点は無理だろうが、無理でも何でも、200点にできる限り近づくためしっかり勉強している(ただ去年度はむちゃくちゃな生活をしたせいで、入試日直前に風邪やインフルエンザになり、受験に失敗したので、無茶をし過ぎないように注意するが)。
 また、行きたい大学も、大学で勉強、研究したい事も、大学を卒業して、どういう職業に就きたいかも決まった。
 行きたい大学は法政大学で、そこの国際文化学部に入り、アメリカのことを色々研究したり(大学で書いた論文がこのブログに乗ることも当然ある)、アメリカに最低でも1年は留学し、アメリカのいろいろなことを知りたいし、毎日日記を書き、このブログに載せてみようと思っているし、色々と政治活動もしてみようと思ってる。
 それから大学を卒業して、就きたい職業はフリーのジャーナリストか、NPO、NGOで、アメリカ、カナダ、ベネズエラ、キューバ、トルクメニスタン、リビア、イスラエル、成功した大日本帝国みたいな国など変わった国で働いて、その国の多くの人々に、文化に接して、色々と学びたいし、自分自身が驚くような発見をしてみたい。
 そのためにも、朝7時前後に起きて、10時前に予備校に着き、夜の10時まで勉強し、家に着くと寝るのが12時前後という生活を週5日するというとても健康な生活を送りかつ、しっかりと勉強に励ん出いる。
 そして、以前のような幻聴には悩まされなくなり、また、親子喧嘩も殆んどしなくなった。(ただ父とは一度韓国の哨戒船沈没事件の事や、わたしが作っている来年のUSOニュースの事で、激しい口論をしたが)るという生活をやっている。
 また、新たな趣味が出来た。作詞と(ものすごく過激なものばかりで、殆んど替え歌だが)、4月1日にしかこのブログに更新しないUSOニュース記事を作ることだ。
 USOニュース記事のネタはもう今年の3月ごろに決めていて、月にわずかずつではあるがコツコツ書いている。もっとも、来年の3月の受験が終わった日以降に、一気に書き上げるが。
 作詞をするようになったのは、英語が面白くなり、英語が詩に見えるようになってから、ある音楽を聴いていたら、すぐその替え歌を思いついてしまい、それ以降、暇があれば(あまりないが)、書いていて、もう5曲くら完成させた。
 なので、アメリカであることが起きたら、すぐにこのブログに載せるし、来年のエープリルフールの日に載せるかもしれない。
 さらに、変な特技も見につけた。ツンデレ系や、ボケキャラが多数登場するBLドラマ・・・・・・・・じゃなかったNHKの大河ドラマの「君が城主で軍師が僕で」あ、また間違い「天地人」だった・・・・・・。
 あー・・・・・・・ずいぶん取り乱しちゃったけど、それを見るようになって、そのドラマに椰子ごみ朱なり(やしごみしゅなりと読みます)ではなく、石田光成が登場し始めてからから、武将にニックネームをつけるという、合コンでも役に立たない変な能力を身につけ、関係ない話ではあるかも知れないが、私もみ朱・・・・・・・・・あ、また間違えた吸いません、み朱なりは、私が彼につけたニックネームです。光成の口癖である「フン」が自分の口癖だという事に気付き、(光成が死ね回が放送するまでに直さなきゃやべー)と思い、マジで12月に何とか直した。
 実際にその口癖を親や、予備校の校長に注意された事があったので、直しといてよかった。
 そんなこんなで、その変なニックネームをつけた武将はもう一個小隊(約50前後)くらいいる。もしかしたら武将だけではなく、他人にも変なニックネームをつけるようになるだろう。
 他にもある。私は日本史のレベルが上がるようになってからは、愛国心にも目覚め、日本の近代に行った戦争は侵略戦争だけではなかった(自衛の戦争は日露戦争のみだが)ということや、アメリカや西洋が日本にいかにひどい事をしたのかとか、愛国心を強制する教育よりも、愛国心教育をタブー視する教育のがいかに危険で、異常かという事もわかったし、今の日本人はなんて愛国心がないのだろうと思うようになった。
 そのことについては後で他のカテゴリーに書くか、新しいカテゴリーを作って書く事にする。
 だから、もしも、日本にどこかの国が不当な因縁をつけ戦争を仕掛けたら(そんなことすんのはアメリカか中国くらいだろうが)、私はその国と、ありとあらゆる手を使い戦うし殉国攻撃も恐れていないし、そんな事態に陥った時の殉国作戦の方法も何種類か決めている。
 なぜならもしこの日本に不当な戦争を仕掛けた奴らの捕虜になり、奴らの収容所で生きたまま焼かれたり、飢えと乾きにより殺しにされるのなら、あえて愛国者らしく、信長様や彼に最後まで、彼が死んだ後も最後の最後まで忠誠を尽くし散っていった部下達(森欄丸や柴田勝家)のように、清く死そうと思うし、私は信長様だけでなく、彼らも尊敬しているからであり、彼らこそが私の人生の教師でありこれからの日本人が人生の教師にすべき英雄達だからだ。
 仮に日本人全員が無条件降伏しても、私はやる。
 そして、日本人が、否、全人類が模範とすべき日本国史上であり、世界史上最も偉大な愛国者は織田信長様(私がつけたニックネーム皇帝)、と柴田勝家様(私がつけたニックネーム柴様)、だと解ったし、日本にもかつては平将門、足利義満、足利尊氏、北条早雲、北条政子、藤原純友、卑弥呼、など、キリストと同じくらい偉大な人物や、織田信長様、徳川家康殿(私がつけたニックネーム長老)、伊達政宗殿(私がつけたニックネームまさやん)、片倉小十郎殿(私がつけたニックネームかたやき)、黒田如水殿(私がつけたニックネーム黒たん)、大谷吉継殿(私がつけたニックネームよしピー)、北条時宗、東郷平八郎などキリストよりもはるかに偉大で、カエサル様に匹敵するすごすぎる人物が多数いたことがわかった。
 なので、もし私が戦国時代に生まれていたら、信長様に(彼がダメなら政宗殿や如水殿、家康殿に)、彼が生まれてから死ぬまで(家康殿や政宗殿には生まれてから死ぬまでは彼らは長生きだったので、自分の寿命の関係上無理だろうが)、最後の最後まで仕えてみたいし、私が信長様より長生きしても、織田家を守るために、確実に負けると解っているが、柴田勝家側につき、豊臣秀吉と最後の最後まで戦うし、歴史にIF(もしも)は許されないが、できれば(太陽が北から昇り、南に沈まないらない限りありえないが)信長様が本能寺で暗殺されるのを防ぎ、その後の全く違う日本を(もし信長様があと1年生きてるだけでも全然違ったものしなってははず)作ったり、当時のヨーロッパやアジアなどいろんな国を見てみたいし、さらには、日本が統一が終わった後に、信長様が(私はやって欲しくはないが、無謀な戦争はしない人とはいえ、常に自分より強いものに挑戦し続ける人なので、世界征服とかいうことろまでやると思うが)海外遠征(事実上の侵略)をするというのなら、私はたぶん時代の勢いに流されて、全面協力してしまうだろう。
 実際は本能寺での暗殺は免れても、結局は日本を統一する前に夢半ばで、私も信長様も殺されるだろうけど・・・・・・。
 ずいぶんと色々書いたが、ま、いいか。
 後それと、新しいカテゴリーも一応書くだろう。過激なやつが殆んどで(まちがっても18禁にはしないのでご安心くださいただ12歳未満は禁止です)、見る人私大によっては誤解を招くかもしれない記事だが・・・。
 ここまで色々と書きたいほうだい書いたが、そろそろ何とかまとめて終わりにするか。
 ま、そんなこんなで今年も色々ありすぎたので、私は今年も変わるだろう。それも大きく、いい方に変わるか、悪い方に変わるかは解らんが、ただこれだけはいえるのは、どこかしらに大学に(たぶん偏差値50以上はある大学だろうけど)バイトをしつつ通い、来年もこのブログを書いているのは間違いない。
 奴らにブログを炎上さられてもね(実際にブログだけではなく、家もやられかねません)。
 
  にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログへ
にほんブログ村
2010-07-17(Sat) 10:18 特集 | TB(0) | 編集 |
[20091004]
ブログ開設して一年たった 

いろいろありすぎたとしか言いようがない
 
 ブログを解説してから一年がたった。
 この一年間色々ありすぎた。
 そのことを簡単に振り返り、その回想をここに記す事にする。
 私がブログを解説すると一週間後には、日本のバージニア工科大学銃乱射事件とまで言われ、連日の大騒ぎになった「秋葉原通り魔事件」が起きたので、早速その特集に関する記事を書くことになったが、まさか、アメリカの銃関連の事件を扱うブログで、日本の事件を取り扱うとは思わなかった。
 それ以降からいろんなカテゴリー作ったな。
 開設当初はこんなにカテゴリーを作るとは思わなかったし考えてもいなかった。
 そして、カテゴリー、記事が増えるに連れて、ヒット件数も上がってきた。
 今では、連日10件以上は普通にくる。
 それからいろんな記事を書いていると、不思議で奇妙に思うことが最近ある。
 アメリカでは、学校での銃乱射事件が相次ぐのに、何でフリースクールではそれが起きないんだとか、なんでアメリカで日本人による銃乱射事件が起こらないんだ、何で史上最悪の銃乱射事件は、アメリカではなく韓国で起きたのかなど、疑問に思うし、不気味だとさえ思う。
 なのでこのことについては、別なカテゴリーに書くことにするか。
 また、アメリカに行ってみたいと思うようになった。
 2、3ヶ月は滞在して、いろんな州を、いろんな町を観光してみたい。
 色々とアメリカの、銃に関する事件の記事を書いたり、アメリカのアーティストと音楽を聞いたり、ハリウッド映画を観たりしていると、実際はどんな国なのだろうと興味が尽きない。
 本や、ネットで、幾ら詳しく調べても、本当のことは現地に行かないと何も解らないらないからだ。
 他にも、チョ・スンヒと性格などに共通点がある、若しくはそっくりなヒロインの登場するギャルゲー、エロゲーを好んでやるようになった。
 なので、最近はそういうタイプのヒロインと主人公が、最後は学校で銃を乱射して生徒を多数殺害した後に、心中するという小説、戯曲を書こうかと考えている。
 しかしそれは当分無理だろう、生活がかなりヤバイからだ。
 連日の猛勉強で余裕がない、親は「もう二十歳なんだから大学いくなり就職するなりしろ」といが、就職したいのだが、この不景気、高認試験に合格した程度の学力しかない私に、就職は難しく、しても職場から、何かしらのパワハラや何やらかにやらを受けて、すぐ追い出されてしまうだろう。
 なので、まず学歴を挙げるべく大学に合格するため、今まで通っていたレベルの低い予備校を辞め、レベルの高い予備校に移転したが、そこでは、予習と復讐をしっかりしないと授業にはついていけず、予備校の基本方針が「勉強第一」なため、私は、朝(起きるのが10時過ぎと遅いが)起きると、すぐに予備校に向かい、週六日通って、そこで予備校が閉まる夜10時まで、そして、家に帰るとすぐに、深夜の3時まで、連日勉強している。
 風呂は2日に1回という生活を今年の四月から今日までしている。
 前は文章を書くのと、小説を読むのが、ストレス解消であり、憂さ晴らしだったのだが、今では最早、寝るのが唯一の楽しみで、予備校に向かう途中にいる、俺の気に食わない奴、むかつく奴に、怒鳴り散らしたり、親との、休日の口論が日課になっている。
 なので(もし銃が手に入ったら、全てをぶち壊して終わりにしてやんだが)とか、(いっそのこと銃で自殺してやるか)とか、(あのクソジジイの家族を殺してやりたい)思うことさえあるし、常に頭痛と幻聴、胃痛に悩まされ、「○○、××(俺の気に食わない奴の名前)は法で裁かれない犯罪者だから消せ」との命令を受ける。
 ふざけるな、俺は「シティーハンター」でも「仕事人」でもないし、「コードブレーカー」でもない。
 俺が出来ると思ってんのかよ、暗殺なんて、それも、確実に誰にも気付かれづにしとめるなんて。
 そういうことはゴルゴにでも言えよ。
 本当に、色々あった、ありすぎたしありすぎる。なんなんだこの生活は、畜生、おかしい、異常だ狂ってる。
 大学ではどうなるのだろう?もし今よりも、勉強時間が長引いたら、過労死するんじゃないか?
 そもそも、もう全てが不満だ。全部計算違いだ。
 今こんな、文章を書いてるのだから、来年にはどうなっているのか?
 刑務所にでも入ってたり、銃で自殺してるかもな。もしくは・・・・・・。
にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ニュースブログへ
にほんブログ村
2009-10-04(Sun) 10:50 特集 | TB(0) | 編集 |


copyright © 2005 W・S all rights reserved.

Template By innerlife02

RSS1.0 ,


カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
ブロとも申請フォーム
QRコード
RSSフィード
最近のトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。