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[20120906]

次期米大統領候補の2人、オバマ大統領とロムニー氏が大げんか? 

AFP=時事 9月6日(木)20時9分配信

AFP=時事


【AFP=時事】次期米大統領の座を争う民主党候補のバラク・オバマ(Barack Obama)大統領と共和党候補のミット・ロムニー(Mitt Romney)前マサチューセッツ(Massachusetts)州知事が5日、本選を前にとっくみあいの大げんかとなってしまった…。
実はこれ、オバマ氏のそっくりさん芸人、レジー・ブラウン(Reggie Brown)氏と、ロムニー氏のそっくりさん芸人マイク・コート(Mike Cote)氏による米ニューヨーク(New York)市内のワシントンスクエア・パーク(Washington Square Park)でのパフォーマンスで、2人はダンス対決でも火花を散らした。
 

 マジでビックリしたー記事をちゃんと読むまで本当にそうなったかと思ったぞ。実際にそんなことがあったらニュースでトップ報道されたり、臨時ニュースが流れて大変だろうけど。
 こういうニュースはエイプリルフールの日だけにしてほしいわ。
 それにしても、今回のアメリカの大統領選では狂っているとしか思えないような発言をした議員があいつで出たからもしかしたらここまではいかなくてもまだ何かとんでもないような発言が色々がありそうだな。
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2012-09-06(Thu) 21:00 アメリカの情報 | TB(0) | 編集 |
[20120831]

機内トイレに武器置き忘れ、ロムニー氏警護の米政府警備要員

CNN.co.jp 8月30日(木)15時39分配信



(CNN)  今秋の米大統領選で共和党の大統領候補に指命されたミット・ロムニー前マサチューセッツ州知事の遊説などに同行する要人警護担当のシークレットサービス要員が、同氏のチャーター機の手洗い所に武器を誤って置き忘れる失態を犯したことが30日までにわかった。
フロリダ州タンパからインディアナ州インディアナポリスへ向かっていたロムニー氏のチャーター機で29日起きた不祥事で、同行取材に当たっていた米CBSテレビの記者が武器を発見、乗務員に報告した。
同機にはロムニー氏のほか、同氏の陣営スタッフ、記者やシークレットサービス要員らが搭乗。ロムニー氏は機内前部の座席にいたという。
シークレットサービスの報道担当者は声明で、今回の不祥事は承知しているとし、武器を含めた要員の装備品については極めて真剣な配慮をもって管理していると指摘。今回の失態については、適切な方法で内部処理すると述べた。

 
 恐ろしい話だ。おそらくその武器とは銃器類のことだろうが、その武器がハイジャックなどの犯行に使われていたら大変なことになっていた。
 もしも核兵器の発射装置だったらどうするんだ。実際に核兵器の発射装置のカードを大統領の警護員がどっかになくして見つからなかったとかいうヤバすぎる事件が起きたし。もっともその核の発射装置はその装置とカードや鍵類、大統領ごと拉致しない限り悪用することはできないが(発射装置を解く声紋や指紋をが確認する装置があるため)その万が一の事態が起きないとも限らないじゃないか。もっともそんなものを常に持ち歩くほうがどうかしているし、核兵器を含む大量破壊兵器があること自体が反対なのだがね。とゆーか、この警護要員クビにはしなくていいが左遷しろそうしないと同じ失敗を繰り返すかもしれないぞ。
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2012-08-31(Fri) 01:17 アメリカの情報 | TB(0) | 編集 |
[20090830]


アメリカ社会の内側を切る  アメリカ犯罪率は高い???



私は、今は違うかもしれませんが、これからはテキサス州が一番危険な州、つまり凶悪犯罪が一番多い州になると思う。
 何故かと言うと、テキサス州の一部公立校では、信じられないかもしれませんが、なんと、学校内で教師の銃携行が認められる様になりました。(私のブログのカテゴリー〔アメリカ銃関連の事件〕にそのニュースの記事を記載しています)
 これを境に、学校内で生徒の銃携行が認められる様になってしまうんじゃないでしょうか?
 ありえない話じゃありません、アメリカでは、「バージニア工科大学銃乱射事件」の直後、「自衛のため学校内で生徒の銃携行を認められるべきだ」との、日本では考えられない、メチャクチャな意見が、でたほどだからです。
 教師や、学生が銃で武装すれば、学校での銃乱射事件が防げるというこの発想は、幼稚を通り越して、完全に狂っているとしか思えません。
 それで防げるのなら、銃がどこにでもあり、銃を常に持ち歩いていて、銃を大人から子供まで持っている国、イラクかソマリアは、世界一安全な国になっているはずですが、でも実際は全然違います。
 このままだとテキサス州は、紛争地帯の様になってしまうんじゃないんですか。
 なので、アメリカで犯罪が、得に殺人事件などの凶悪犯罪が減ったというデータがあっても、アメリカは安全になっているとは思えず、むしろ、いろんな意味で危険な国になろうとしているのではないかと思います。
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2009-08-30(Sun) 12:54 アメリカの情報 | TB(0) | 編集 |


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